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2020年11月4日

米国大統領選挙の果てに何が待っている?

蜂の巣を突いたようなアメリカ大統領選挙だが、メディアが総力を挙げてバイデン氏を支援したにもかかわらずトランプ氏が追い上げて勝手に勝利宣言。しかし郵便投票を認めたために票が確定するのに何日かかるかわからないとは。こんなものが本当に選挙といえるのか呆れてしまう。

チャイナマネーに踊らされた日米メディアはバイデン氏と家族の疑惑を一切報じない。それどころか「武漢ウィルスで自国民22万人が死亡した責任はトランプにある」とまで言う人物を支援する米国メディアは、この世界の終焉をもたらす悪魔の手先と言ってよいだろう。

 

任命拒否の説明を求めて墓穴を掘った『日本学術会議』のメンバーの愚かさも相当なものだが、アメリカのメディアの愚かさのスケールはけた違いだ。

バイデン大統領が誕生すれば、アメリカは覇権を失う。
太平洋は完全に東西に二分され、日本は中国にのみ込まれる。
つまり愚かな『日本学術会議』のような人間に支配される。

やがて地球はゴキブリのように増える中国人だけの世界になるだろう。
人類にとっては最低最悪の終末である。

 

それが現実になるとしたら、その責任は日米メディアと日米国民の愚かさにある。

 


コメント 2

 
  1. reporterより 2020.11.04 

    世界が歪み始めているように見えます。本当にまさかの展開になるかもしれいという思いに恐怖しています。

  2. 翁より 2020.11.05 

    アメリカは選挙監視団を送らなければならないような、未成熟の野蛮な国ですなぁ
    道徳心の無い世界最強の国ですなぁ

2020年11月2日

インド太平洋問題研究所!支那犬?

米国メディアが異常な『トランプ叩きバイデン支持』報道を続けているなか、産経新聞のコラムに

【新聞に喝!】大統領選、米メディアに起きた異変
インド太平洋問題研究所理事長・簑原俊洋


というタイトルがあったので、さすが産経と思いながら読んでみると、タイトルとは裏腹なトンデモ記事で、産経新聞まで『米メディアに起きた異変』に巻き込まれてしまったことに心底驚いている。

これは『産経新聞に喝』である。

 

この記事は次のように続く。

///_米メディアの報道を見渡すと、ここに来て今までなかった現象が起きていることに気づかされる。まずは米国で数少ない全国紙「USA TODAY」が、バイデン候補への支持表明を行った。同紙が特定候補を名指しで支持するのは今回が初めてである。質の高さで定評がある科学誌「サイエンス」もトランプ氏のコロナ対応を手厳しく批判し、リーダーとしてふさわしくないとの論説を載せた。

 何よりも驚かされたのは、208年の歴史を有する著名な医学誌「ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディシン」が、創刊から初めて政治的な見解を示したことにある。その名前には言及していないものの、現在米国を率いる人物のリーダーシップを問題視し、かつ米国人の命を顧みない非科学的な政策の数々は犯罪行為に等しいと糾弾している。_///

こうくればタイトルどおり「米メディアの異常なトランプ叩きに走る米メディアに喝」と思うだろう。

ところがここから新聞に『喝』ではな擁護に走るのだからタイトル詐欺だろう?
それを産経新聞がコラムとして載せるのだから、もう『産経よお前もか!』と泣きたくなった。

記事はこう続くのだ。

 ///_政治と一定の距離を保つことを伝統としていたこれら科学系諸誌がこぞって方針を変え、トランプ氏の再選は害しか及ぼさないと切実に訴えるのは、マスク着用は政治的な表現でしかないと短絡的に位置づけ、自国民を22万人超も死なせた現実を踏まえれば無理もなかろう。つまり、尊い命を少しでも多く救うために必死なのである。今後の米国の方向性ないし国家の在り方を問う通常の大統領選ではなく、命を守るための選挙として捉えているのだ。
 日本の大統領選報道も今後さらに過熱するだろう。日本人が、米国内の惨状を肌身で感じるのは困難だし、日本の比ではないコロナ禍に直面する米国人の苦しみに同情するのも容易ではない。とはいえ少なくとも日本のメディアには、トランプ氏とバイデン氏のどちらが日本にとってふさわしいかというような狭い視点だけではなく、より普遍的な人間としての価値の問題をはらんでいることをも意識した上での報道を切に望む。_///

『新聞に喝』ではない。『新聞に異変』でもない
『トランプは叩かれてもしょうがない』なのである。
『トランプがコロナで22万人も死なせた』というのだ。

 

たいした『チャイナ大好きポピュリスト』ではないか。
中国の侵略・生物兵器・軍拡といった問題への責任は何一つ問わない。
バイデン氏の疑惑にも何一つ触れない。

驚いたことに
「どちらが日本にとってふさわしいかと考える日本人」
は視点が狭いのだそうである。

 

最後に「より普遍的な人間としての価値の問題をはらんでいることをも意識した上での報道を切に望む。」と、
人権派ポピュリズム十八番の、中身の説明が一切ない「普遍的価値」などという言葉で締めくくって、どうだと見栄を張ってるような輩はバカにすることさえバカらしくなってしまうおバカさである。

『インド太平洋問題研究所』の名前は、
日米豪印の唱える協力体制を問題視する、中国様の資金で運営されるシナチズム団体としてしっかりと覚えた。

 

それにしても産経新聞のスタッフはどうしてこれほど日本語が理解できなくなったのだ?
漢字しか読めない人達にとって代わられているのか?

 


コメント 3

 
  1. 戦争を知らない爺さんより 2020.11.04 

    世界中から侵略してきて、先住民から命だけでなく土地と資源を奪い合ったエゴの塊の連中が、ついに赤と青・白と黒に分断されてしまったアメリカは、誰が大統領になっても修復出来ないでしょう。
    アメリカは民主主義の成れの果て・中国は共産主義の成れの果て、獣は食い物を取り合って、人間は金を取り合って、永遠に争いが続くとしか思われません。

  2. 戦争を知らない爺さんより 2020.11.04 

    米国内の分断は既にどうしょうも有りませんが、せめて米中の分断を継続させるのはトランプさんにしか出来ないかも知れませんねぇ。

  3. LENNONより 2020.11.08 

    民主主義を勝手に解釈して国民を誘導するマスコミにマンマと操られた哀れなアメリカ人のなんと多い事か?結局は内なる敵を野放しにしたアメリカ人とアメリカ政府のミスが招いた事だね。しかし未だ終わったわけじゃ無い。民主党って連中がやらかした犯罪を立証して国民を騙した犯罪を示せば僅かだが希望は残ってる。その制度を上手く使えば大逆転どころか民主党や左翼を叩き潰す可能性も出て来る。バイデンを支持した国民も自分が被害者だと知れば民主党を攻撃する側に付くだろう。相当に高度な戦いになるがままならやれない訳でも無い。一応憲法の規定に有るんだから。法律ってのは上手く使った方が勝つ。

2020年11月2日

モンスター井上尚弥 圧勝!

 自信満々で試合に臨んだジェイソン・モロニ―。それは強がりでもなくパフォーマンスでもなく、井上の強さを知りながらも自分の方が上であることを露ほども疑わない物言いだった。発言の様子は彼にさわやかな印象さえ与えるものだった。

 だから実際に彼がどれほどのボクシングセンスを見せるのか大いに興味をそそられた。

 だが井上尚弥の前では彼のボクシングはまったく平凡なものに見えた。
5ラウンドあたりになると井上は完全にモロニーのパンチを見切ったのか、時折りノーガードですり寄ってパンチを繰り出しはじめた。自由に繰り出す井上のパンチは徐々に力を増す。
6ラウンドには左フックを相手のパンチの合間に打ち込んでダウンを奪う。
そしてついに7ラウンドには狙いすました右ストレートのカウンターで一発KO。

終わってみれば井上の完勝。モロニーは発言とは裏腹に何一つ見せ場を作れないままで試合を終えた。
モロニーは確かに並みのチャンピオンになる資質は十分あった。だが同じタイプの井上に全ての面で上回られては試合にならない。


試合前
「井上は私と闘ったことがない」と言い放ったモロニーは
「私は井上と闘ったことがなかった」と言わねばならなくなった。
だが彼は前を向いて立ち上がればいい。彼が敗れた井上は一人しかいないのだから。

 

さて次はウバーリかカシメロか。
さんざん大口をたたいている二人だが、この試合を見て逃げたりしないでくれよ。

 

 


コメント 1

 
  1. スポーツ爺さんより 2020.11.04 

    私の友人の爺さんもボクシングが大好きで、子供や孫たちを押しのけてチャンネルを独占しています。
    老人がボクシングや相撲が好きなのは、勝ち負けがはっきりしているからに違いありませんねぇ。

2020年10月31日

グッド&バッド NEWS

ひき逃げ事件を起こした伊藤健太郎氏の主演映画作品「十二単衣を着た悪魔」の配給会社は31日、同作を予定通り公開すると発表した。
当たり前である。この当たり前のことを許さない人権派ポピュリスト達の同調圧力にうんざりしていた身にはうれしいニュースである。

これまで芸能人が犯罪を犯すと、その出演作品の放送・配給の取り止め・撮り直しが当たり前のように話題になっていた。

もしこのような議論がまかり通るなら、歴史歪曲・事件捏造など数限りなく犯罪を犯してきたA新聞社などとっくの昔に廃刊・倒産になって当然のはずだ。
そのA新聞社がいまだに生き残っているのは、その犯罪が明らかになった時に謝罪しながらも『言論・表現の自由』を盾に、責任を犯罪を犯した社員に押し付け矮小化したからだ。そしてそれは一理あるのだ。

だが新聞社という事実を報道する責任ある新聞社においてはそこで働く人間の良識が問われて当然。
はっきり言えば許されるはずはない。

一方、芸能人の事件に置き換えれば、映画であれテレビ番組であれ、作品そのものが違法なら別だが一出演者の行動によってその作品の公開が問題になるはずもない。
ただ事件を起こした本人が今後どうなるかはご本人の努力次第ということ。
この映画に大麻で逮捕された伊勢谷氏も出演しているのは偶然ではあるがご愛敬。
グッドニュースである。

こんなバカげた話を大真面目に主張するのは、私の知る限りあの特殊な一民族と日本の一部マスメディアしかない。

 

 

WHOのテドロス事務局長が新型コロナウイルスについて「かなりの数の人に深刻で長期的な影響を引き起こしている」と警鐘を鳴らし、後遺症などに関する調査を続ける考えを示した。
何をいまさらである。
そのようなデータはとっくに明らかになっており、世界各国が懸念を深めているそのさなかに、したり顔で語るこいつは何様なのだ?
このウィルスをばら撒いた国を擁護し続けてきたこの男を、いつまでも排除できない組織って一体どういう『意思決定機関』の元で管理されてるのだ?
まさかこの男の発言も『言論・表現の自由』の一つとでもいうつもりなのか?
バッドニュースである。


この組織を最も愛している民族も私の知る限りあの特殊な一民族と日本の一部マスメディアしかない。
それまで「後進国からしか選ばれない」という暗黙の了解のもとでこの組織の長になった自国民を、恥ずかしげもなく『世界大統領』と讃えたあの民族だ。


その人物の無能さ故か、その民族の行動への反感故か知らないが、
彼以降の事務総長は「候補者全員が出席して行われる公聴会を開催する」
と手続きの透明性が高められたいわくつきの特殊な一民族である。


コメント 1

 
  1. LENNONより 2020.10.31 

    ポピュリストとかリベラルを気取ってる奴等って結局は弱者って呼ばれる連中を追い詰めてるって気が付いて無いんだろうね?弱者の為って言うスタンスなんだけど実は利用って言うか悪用してるだけにしか見えんのだが。自分の言動がどう周りに影響しどんな結果に結びつくかって事に無頓着なんだろう。周りを観察してれば大体判りそうなもんだが。そして無責任に言いっ放して後は知らん振り。経済にしろ社会の動きにしろ決まった法則で動いてるだけなんだが。

2020年10月30日

お久しぶり 辻元清美様

大阪都構想に辻元清美が反対している。
一度府民に拒否されたものをしつこく持ち出して住民投票に掛けようという『維新の会』のルールなき理不尽なやり方に納得できず反対はしていたものの、

『辻元清美が反対している』
となると、
あっち系の人間に不都合があるということだ。

 

もうそれだけで、「大阪都構想に賛成してもいいかな?」という気を起こさせる、この辻元清美という御人の影響力たるやすさまじいものがありますな。

この方はこれまで幾度も「都合が悪くなると雲隠れをする」という、信念も節操もない特技を持つ男、いや女。
実に世間から見れば卑劣極まりない議員先生で、久しぶりにお声を聞きましたがさすが「何一つ悪びれる処のなき厚顔ぶり」には心から感服いたしました。

こりゃあ『見上げたもんだ屋根屋のふんどし』と尻尾を撒いて退散致しましょう。

 

ピースボート詐欺は片付いたのでしょうか?
これからもお元気で悪事にいそしんでください。

菅直人や辻元清美が輝いていた時代にだまくらかされ左翼に走り、今では誰からも相手にされないかつての友人達の多いこと。
話せばことごとく論破され二の句の継げない姿を見ていて本当に気の毒です。


コメント 3

 
  1. 大阪の爺さんより 2020.10.30 

    Noを1票と思っていましたが「辻元が反対」しているとなると投票には行きたくなくなった。

  2. reporterより 2020.10.31 

    知らなかったが今回は公明党も維新と組んで大阪都構想を支持してるんですね。あっち系の集団も内部で分裂しているということなのかな?

  3. 大阪の爺さんより 2020.11.04 

    公明党は前回の都構想は反対していて今回賛成に寝返ったのは、次の選挙に維新の会に邪魔されたくないからですが、政治屋さんは節操が全くありません。
    公明党の選挙民からも随分と不満の声が上がっていたようです。

2020年10月28日

何でもやりすぎる 中国人と韓国人

///_米大統領選の激戦州である東部ペンシルベニア州の主要都市フィラデルフィアで26日、路上でナイフを振りかざしていた27歳の黒人男性が警官に射殺され、これに反発した住民らが抗議デモと称して市内の一部で警察車両に放火したり商店を略奪するなどの破壊行為を展開した。
射殺されたのはウォルター・ウォレス氏。インターネット上で拡散された動画では、同氏は警官2人にナイフを捨てるよう警告されたのに従わなかったため発砲され、搬送先の病院で死亡が確認された。
また、射殺に抗議する住民らの破壊行為では33人が拘束され、投石などで30人の警察官が負傷した。_///

こんな見え見えの事件を引き起こし
米国大統領選を操ろうとするのは中国しかない。

 

 

///_韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は28日、国会で来年度予算案に関する施政方針演説を行い、北朝鮮に対し、「平和は南北双方のための共存の道だ」と強調し対話の再開を改めて呼び掛けた。
 新型コロナウイルスや相次ぐ水害を念頭に、「感染病や災害を克服するため、南と北が生命・安全共同体として共存する道を探すことを望む」、「朝鮮半島の非核化と恒久的な平和のため、たゆまなく対話を模索する」と訴えた。

 9月に起きた北朝鮮による韓国人船員射殺事件については「事実を明らかにし、政府の責任を尽くす」とし、「平和体制の切実さを再認識する契機となった」とも指摘した。_///

北のスパイであるノムヒョンに全くよく躾けられたものだ。
北朝鮮の誰より北朝鮮を愛している見上げた愛国者である。


コメント 1

 
  1. 普通の爺さんより 2020.10.29 

    アメリカで警官に囲まれてナイフを振りかざして近寄れば黒人でも白人でも女性でも射殺されます。
    李元大統領は17年の禁固刑になりましたが、いったい文大統領は何年になるのでしょうねぇ?。

2020年10月27日

本性むき出しの中国

アメリカも腰抜けだが日本も負けず劣らず中国になめられっぱなし。
とうとう日本に向かって、

尖閣周辺の中国領空・領海を侵犯するな!

ときた。
彼等が尖閣の領有主張を始めたのは1970年ごろ「東シナ海に大量の石油資源の可能性がある」という調査結果を見てから。
だからこれまでは領空・領海を主張する日本に対し、尖閣は中国領であるとおっかなびっくりにやっていたのだが、ついに本性をむき出しにして堂々と「日本は中国領空領海を侵犯するな」と言い始めた。ということは、つまり中国は現状のアメリカを、

コロナと内紛でそれどころではない。今が絶好のチャンス!

と見ているということです。

キッシンジャー、ニクソンから始まってブッシュ・カーター・クリントン・オバマらがまるで後進国の役人の如く、チャイナマネーとハニトラに群がった結果が狂気の大国『中国』を生み出してしまった。

東トルキスタン(ウィグル自治区)・チベット・モンゴル(内モンゴル)・満州と侵略してきた中国の横暴を見過ごしてきたアメリカと国連の罪は重い。

 

日本は何をするべきか。

「現中国は共産革命の元に生まれた非人権アナーキス集団であり国家を称する資格はない」
とはっきり言うべきなのだ。
彼等には「中国は他国との連携・国際協調など口にする資格はない」
「侵略国家はあらゆる国際機関から排除する」と主張することだ。

 

かといって今の状態で日本だけでその主張をすることはできない。
国際連合を解体し、中国・朝鮮を排除した新たな国際協力組織を作ることだ。
そこで台湾を国家として認め『唯一正当な中国』と主張することだ。
そのうえで日本と台湾が軍事同盟を結び、米・豪・EU・印で対中包囲網を作る。
それができれば各国内の中国人・朝鮮人を全て帰国させることだ。

夢のような話かもしれないが、これができなければ日本も世界も滅ぶだろう。


コメント 1

 
  1. 独居老人より 2020.10.27 

    元凶は中国相手に大金儲けをしてきたアメリカ人や日本人で、既に30年前に手遅れでした。
    権力争いによる中国共産党の内部崩壊か、自然災害による三峡ダムの崩壊を祈るしか有りません。

2020年10月26日

大規模山火事相次ぐアメリカ

アメリカ人は本当にノー天気な国民である。こんなにしょっちゅう大規模山火事が起きる原因を考えてみることはないのか?
日本人は木造建築の密集家屋だからもっと火事には敏感だ。
そして昔から平気で放火する癖のある連中がいるので、火事が多発するとまず放火を疑う。
しかし広大な国土に点在して住むアメリカ人にはそのような習慣はないのだろう。

 

しかし、相次いでその広大な国土を焼きっ尽くさんばかりの大火に見舞われれば少しは原因を究明しようという気にならないのかねえ?

火付けの好きな人種が日本にもアメリカにも知らんふりして住み着いていると思えば夜もおちおち寝てられない。

他人事ながらアメリカさん、火災のみならず、
中国産コロナの蔓延で20万人以上殺されても何もできず、
戦後あちこちの戦争で負け続けたのはなぜか考えてみな。
疫病神と手を組んでいたことに早く気づけよ!


コメント 1

 
  1. 思い出に生きる老人より 2020.10.27 

    アメリカの火事と言えば、オードリーヘップバーンの最後の出演映画「オールウエイズ」でバックに流れていた曲「煙が目にしみる」が思い出しただけで初恋の娘の面影と重なって涙が出てきます。

2020年10月25日

『日本弁護士協会再建準備委員会』?

 『日本弁護士協会再建準備委員会』という組織を初めて知った。
『新しい教科書を創る会』の現会長を務める高池勝彦という弁護士が運営しているようなのでホームページを見たのだが『日本弁護士協会再建準備委員会』という言葉がどこにもない。
その名前をネットで調べてもほとんどヒットしない。元々それほど活動していないのか、それともかなり力のある組織がネット上の情報を遮断しているのだろうか?

『新しい教科書を創る会』の現会長で間違った戦後日本の歴史認識を正そうとする方なら、当然反左翼になるはずだ。
事実、櫻井よしこ氏の主催する『国家基本問題研究会』の役員も務めておられるから日弁連という違法団体に組みするはずはないだろう。

だが如何せん『日本弁護士協会再建準備委員会』の中身を知るよすががない。
なぜこの状態を放置しているのだろう。彼が弁護士であるということがその一因だろうか。

強制加入で加入しなければ弁護士を開業させないというファッショな組織『日弁連』の力はそこまで大きいのか?

 

弁護士自身の『表現の自由』『結社の自由』は保証されていないとでもいうのか?
弁護士たるもの『日弁連』という違法組織に身を置くことを強制されてなぜ抗議しないのだ?
そこに何の痛痒も感じない人間に法を正しく運用し社会正義を貫くことなどできようはずがない。

 

『日本弁護士協会再建準備委員会』
今はまだ名前だけなのかもしれないが、『日弁連』を破壊し『弁護士法』を改正するという旗印のもとには多くの弁護士が参加する、そう思うのだが・・・。

 

新しい教科書をつくるにおいても国家の基本問題を語るにおいても、『法律』を武器とする『日弁連』こそ最大最悪の敵であることを知らなければならない。

 

あの反日韓国人に日本の弁護士資格を与えるなど決して許してはならない。
日本人は今後、各政党の『日弁連』に対する政策に注目しなければならない。


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  1. LENNONより 2020.10.25 

    法律を良く知り自分の利益を守る為ならどんな事でもする連中を相手にするんだから喧嘩の準備が整うまでは水面下で活動すべきだろうね。もしくは法務省の外部組織とでもしてお墨付きを得るなら別だろうが。と言うより法務省がこう言う機関を作るべきなんだが。ただ役人ってのは御身大事で面倒な事は極力避けようとするから政治主導で進めるべきだな。その為には今までの悪い例を列挙してその結果がどれ程悪かったかの検討資料を作っておくべきですな。立憲の枝野なんかは必死で邪魔をするだろうから罠を仕掛けてやれば良い。兎に角日本国内で左翼が生きられない環境作りを進めよう。

  2. 夕日の爺さんより 2020.10.25 

    外人さんが「ロイヤーイズライヤー」と言っていたのを思い出しました。
    日本の弁護士も嘘つきか?

  3. reporterより 2020.10.26 

    「ロイヤーイズライヤー」!
    海外でもそうだとしたらこれはもう『職業病』ということですね。

2020年10月24日

米国に何が起きるかわからない・・・

アメリカの大統領選挙が混とんとしている。米国メディアは延々とトランプを批判し常にバイデン有利と報道し続けている。
その一方ではバイデン氏と息子が数々の不正行為を行ってきた疑惑を報じず、さらに大手SNSもバイデン氏への批判を削除するなどあからさまなトランプつぶしにはしている。

これらを見ていると「アメリカメディアも日本と大差ないな」と悲しくなってしまう。
日本のマスコミだけが異常なのかと思っていたら、自由の国アメリカもメディアというものは変わらないらしい。

「変わらない」とは敵に魂を撃った売国奴という意味である。

 

オバマ大統領まで、アメリカ人は歴史ある中国に憧れに似た感情を持っていたようだが、やっと現実に気づいたが時すでに遅く、大量の中国・韓国人というゴキブリを移民として国内にはびこらせた。
米国はこれから彼らの嘘に苦しめられ、そのおそろしさを嘆くことになるだろう。
いまBLMで活動している黒人も白人も同様にさんざん苦しめられることだろう。

BLM運動などどこから見ても中国による米国世論分断工作だろう?
コロナに次ぐ米国破壊工作の一手だとなぜ気が付かないのだ?

 

まさかバイデンが勝利するとは思えないのだが、トランプが勝利しても『反トランプ勢力』は「大統領選挙で不正行為が行われた」と主張しアメリカを混沌に陥れようとしていると聞いた。

中国によるコロナ禍は一向におさまらず、
20万人もの死者を出したうえ、
国内政治までも半身不随にされては、
さしものアメリカも『凋落』が現実になりかねない。
その後どうなるか考えただけでもおぞましい

 

アメリカ人よ、その裏で中国が策略の限りを尽くしていることに早く気付け。
コロナ化を招いたのは中国になびいたあのオバマ大統領といってもよいのだ。
中国がBLM運動を支援したのもオバマの協力を得て行っているのではないか?
就任一年目でノーベル平和賞をもらったオバマは在任中一体何をした?
オバマの嫁さんは中国を堪能したらしいが日本など眼中になかったようだ。

今トランプが対峙している中国はオバマを手玉に取って太った豚である。
バイデンが後継者になれば中国は『我が世の春』とお祭り騒ぎになるだろう。

 

日本は米国を過信してはならない。
中国は国内に抱えた中国人の恐ろしさをまだ知らない。
日本は万が一に備え、米国一辺倒の危険性を認識し
新たな対中国戦略を立てておかなければならない。

 


コメント 3

 
  1. reporterより 2020.10.24 

    オバマはビンラディンを殺した。
    だが今になって「ビンラディンは生きている」なんて言われ始めた。
    確かにビンンレディンの一族は、テロ寸前にサウジアラビア国外へ逃亡しているらしい。

  2. LENNONより 2020.10.25 

    共和党は選挙が下手だね。最も強調すべきはクリントンとオバマが凶悪な中国の育ての親だって言わないのが不思議だ。アメリカ人は民主党の綺麗事に騙されてるとは言え愛国心は持っているし戦う事を拒否はしない。上手くすれば民主党支持者を減らせる可能性も十分有るのに。民主党に騙され洗脳されてる支持者を救う良い機会なのに。

  3. 心配性の爺さんより 2020.10.25 

    「メキシコの国境にメキシコの費用で壁を作る」話は話題にもなりません。
    どちらの爺さんが大統領になっても、ボケが進んで何を仕出かすやら、考えただけでもおぞましい。

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