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2019年5月21日

『なぜアメリカは対日戦争を仕掛けたのか』

 ここに『なぜアメリカは対日戦争を仕掛けたのか』(著者:加瀬英明/ヘンリー・S・ストークス)という本(祥伝社新書)がある。

「先の大戦は、軍国主義日本が中国を侵略し、それを阻止しようとした民主主義国家アメリカを攻撃して始まった」
という戦後日本で教え込まれ、今でも多くの日本人そして戦勝国連合(国連)加盟国の人々が信じているだろう歴史が、いかにアメリカの欺瞞に満ちたものか克明に記されている。

 アメリカは、先に火の手の上がったヨーロッパの戦争に参加するために、「我が国が責められない限り国民を犠牲にする戦争には絶対参加しない」という公約を破棄し参戦する口実に、「日本にアメリカを攻撃させる必要があった」。

そのためにあるゆる手段を使って「日本がアメリカを攻撃する」ように仕向けたのである。
かの本を読めばみな納得する。信じられないかもしれないがこれは事実である。

 

 こういっても、一旦すり込まれてしまった『常識』は簡単には覆らない。自分がそうだったからよく判る。
なぜなら日本人は実にまじめで人が良すぎるからだ。それを利用して、この戦争の日本責任論の根底には『日本の戦争犯罪』という罪の意識を植え付けられているから、さらに強固な思い込みとなっている。
それ等の『罪の意識』の代表が、中国の『南京虐殺』であり朝鮮の『従軍慰安婦』『拉致徴用工』である。

 

 ある反日弁護士が、「民族差別と女性差別と歴史修正主義が交わるところに従軍慰安婦問題がある。 俺はいつも言うのだが、従軍慰安婦問題こそ日本人のリトマス試験紙だ。この問題で正しい立場が取れない者を俺は絶対に信用しない」とハングル文そっくりの回りくどくて判りにくい言い方で、偉そうなことを言っているが、
「従軍慰安婦問題こそ日本人のリトマス試験紙だ。この問題で正しい立場が取れない者を俺は絶対に信用しない」というのは全く同感である。但しこの弁護士とは全く逆の意味だ。
「日本軍が朝鮮人女性を強制的に慰安婦にした」という日本人を私は絶対に信用しない。

 

 従軍慰安婦や南京虐殺を日本の戦争犯罪の根底に置く人達に、それらの客観的証拠を要求して、これまでまともな証拠一つでも示せた者はいない。かろうじてインドネシアの『白馬事件』があるが、これは一部の日本軍人がオランダ人女性を慰安所に監禁暴行したもので従軍慰安婦問題とは無関係であり、日本軍はその当時もすぐ当該慰安所を閉鎖している。
 しかしこの事件を利用して、日本人の高木健一弁護士はインドネシアで慰安婦被害者の登録運動を行った。幸いにもインドネシアでは、金を貰えると聞いた男性まで登録しようとして笑いものになって終わった。日本人の恥というべきですね。

徴用工は問題にもなるまい。望んでしかも先を争って日本に出稼ぎにきた朝鮮人である。「証拠写真として挙げるものすべて日本人の写真であった」という、ありえない杜撰極まりない無様な歴史考証には、もはや腹も立たず呆れている。

 

 トランプ大統領が韓国に訪問した時、突如、慰安婦女性がトランプ氏に抱きついた。お気の毒なことである。いつでもどこでも反日を忘れない韓国らしい演出だが、その時抱きついた女性が韓国内の反米デモに参加している写真が発掘されてしまった。
従軍慰安婦というのはこの女性のような人達である。北朝鮮の息のかかった勢力が組織的に行っている反日活動である。
(韓国の大統領には北朝鮮の息のかかったった人間が多い。そしてだんだん先鋭化している。)

 

 南京虐殺もとんと話題に上らなくなった。南京の地元の人たちは知っている。日本軍が30万虐殺したという石碑の前には「国民党軍が30万人の共産党軍を虐殺した」という石碑が立っていたのだから。
 南京虐殺が広まったのは、文化大革命の時、中国政府に媚を売りただ一社滞在を許された朝日新聞が、中国共産党のプロパガンダに協力して作られた捏造事件。このとき『従軍慰安婦拉致』問題の吉田清治の役割を担ったのが本多勝一である。

 朝日新聞特派員・本多勝一が『中国の旅』と題し、ノンフィクションという触れこみだったが、後に事実関係を問いただされた本多勝一は「中国から渡された資料を基に書いたもの。文句があるなら中共政府に云え」と開き直った。本多勝一は、自身の生年月日を1931年・32年・33年とまともに答えられなかったところをみると日本人ではなかったのだろう。

 

 南京虐殺、従軍慰安婦、強制徴用その他諸々日本に責められるべき戦争犯罪は何一つない。
一方、中国・朝鮮人たちが日本の民間人を襲撃して虐殺した事件は数え上げればきりがない。
もうそろそろ日本人は歴史を訪ね、自虐史観から解放されてもいいのではないか?

そののちに
『なぜアメリカは対日戦争を仕掛けたのか』を読めば、
わたし達は、暗い憂鬱と重い枷から解放され、晴れ晴れとほほ笑むことが出来るだろう。

 

この件について今さらアメリカを「どうこう」とは言わない。アメリカに媚びるわけでもない。
中・韓・朝・露以外の国と日本は良好な関係を保っている。昔のことを蒸し返す意味など何もない。
ただこれからは、二度と戦争をしないで済むように歴史の真実はしっかりと共有する必要はある。
その意味で日本は正しい歴史を主張する必要はあるのだ。賢明なやり方でね。

それにしても『中・朝・韓・露!』、この血に狂ったサメのような国々に囲まれた日本は、我がことながら気の重いことである。
トランプの居る間に、一刻も早い『台湾との合邦』を目指しましょう。


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2019年5月20日

岩屋防衛相を罷免すべし!

これは岩屋防衛大臣の独断専行なのかそれとも政権の統一見解なのか大いに気になるところ。

「韓国とは防衛的にきちんとつながっていないといけない。元の良好な関係をつくることが日本の安全保障のためになる」。 
「できれば今年中に中国にも行きたい」とし、訪中にも意欲を示した。 

 

何だろこのお花畑脳の大臣は?これが日本の防衛相か?韓国人にキムチ臭い○○でも貰ったのか?

「嘘つき韓国の嘘つき徴用工が、賠償を求め訴訟を起こし、大統領の指図で動く裁判長が日本企業に賠償判決を言い渡す」
「日本の自衛隊哨戒機にミサイルをロックオンするというキチガイ韓国軍の挑発を謝罪もせず嘘と言い訳のオンパレード」
「天皇陛下を戦犯の息子と侮辱し、捏造歴史と指摘されると逆切れして、居丈高にさらなら嘘で日本を侮辱する国会議長」

 

岩屋防衛相の発言が内閣の総意でなければ、

防衛相の発言は、
これらの問題に何一つ謝罪も撤回もしない韓国に膝を屈し、
明らかな歴史捏造と陛下と日本国民への侮辱を、
独断で全て受け入れたものと見なす。
岩屋防衛相はこの反日行為をもって罷免に値する。

(このまま放置しておけば韓国は潰れる。韓国を無力化できる千載一遇のこのチャンスを、防衛相自ら逃すつもりなのか?万死に値するのではないか?)

 

もしこれが内閣の総意であるなら、
安倍総理はこれが反日行為でないことを、
何らかの形で国民に示さなければならない。

 


コメント 6

 
  1. セナより 2019.05.20 

    全くもって日本人を馬鹿にしてる言葉ですね。本当に日本人ですか?韓国に帰られては?こんなアホな大臣は即刻罷免して下さい。

  2. reporterより 2019.05.20 

    コメントありがとうございます。すみませんちょっと変えさせてもらいました。違ってましたらお許しください。

  3. LENNONより 2019.05.20 

    防衛省の出番は今じゃ無い。出番はドンパチが始まってからだ。今はまだ外務省の出番に過ぎない。今防衛省が出しゃばって物を言えば内閣が吹っ飛ぶ。何故なら反日勢力と平和ボケの感染が酷いからだ。誰が大臣になろうが関係無い。又大臣は防衛省の管理者に過ぎず唯一の最高指揮官は総理大臣だ。そこんトコロを間違えてる人が多過ぎる。防衛大臣の仕事は組織の管理と即応体制を維持するのが仕事で勇ましい事を言うことじゃ無い。喧嘩の時は静かにしてて相手の様子を伺いどのタイミングで手を出すか?如何いう方法で殺すかを考えれば良い。ペラペラ喋るのは逆に馬鹿だ。総理大臣に任せておきゃ良い。

  4. reporterより 2019.05.21 

    そうなんだよね。岩屋防衛相が総理を差し置いて喫緊の課題である『日韓友好』を口にする事に違和感があるんだよね。

  5. LENNONより 2019.05.23 

    日本が日韓友好を唱える事は韓国の馬鹿にもっと言え。って事の裏返しだよ。馬鹿をおだてりゃ木に登る。好きなことを言わせ反韓を日本国民が共有する事に繋がる。もっと反日に突き進めって事だよ。良く朝鮮人の人間性を見てると思うな。防衛省と米国防省はしっかり連携してるよ。早い話が罠を仕掛けてると思うがな。

  6. reporterより 2019.05.23 

    それならいいんだけどね。じゃあ閣僚全員で韓国を褒め倒しますか。

2019年5月19日

議員辞職!?そこまで言うか?維新の会

 日本維新の会の丸山穂高衆院議員が酒を飲んで、北方領土の元島民に投げかけた「戦争をして北方領土を取り返すのは賛成か反対か」という質問をめぐって、維新の会は除名し「議員辞職すべき」とまで主張している。

 

 あまり褒められた質問ではないが、北方領土について、ロシアの主張は「戦争に勝利して得た正当な領土」だから返さない、と言うものなので、ロシアの主張を踏まえた議論であれば実に当然の議論なのだ。
酒の勢いで、しかも元島民に見向かって云った点はいただけないが、議員辞職するまでのことはないだろう。

 

 本来は日本政府がロシアに「あなた方は日本のポツダム宣言受諾日時を意図的にずらし、終戦後に北方領土盗み取ったという事実を隠している」とはっきり言わなければならない。その上で「ロシア政府の戦争で得たものだから返さない」という発言は「戦争で取り返せと言っているのか?」とその発言の嘘を指摘しその意図を糺さなければならない。

 

 まあロシアなんて中国・北朝鮮・韓国と同じで嘘・捏造などなんとも思わない国だから、まともに相手にするべきではないのだ。安倍総理が懸命に北方領土の返還でプーチンと会談したが、いざとなったらプーチンは外相らをつかって「日本の言ってることは非常識。戦争をしたいのか」と恫喝させるような国。

丸山議員を非難してロシアを非難しない政治家は偽善者だろう。

 

 この件は、維新の橋下・松井両氏が丸山議員を毛嫌いしていることが原因の内輪もめ。
丸山議員も何かと問題が多いようだが、除名は党の勝手だが、『議員辞職の強制』は比例区当選でない限り根拠のないイジメ。

維新の会も随分とメッキが剥がれてきましたな。


コメント 3

 
  1. reporterより 2019.05.20 

    「安倍一強と云われても他に人材がいなければ安倍総理の方がいい」と思っていたのだが、その『安倍一強』が長くなると、その他の大臣や国会議員がぼんくらばかりになるという副作用に日本は晒されている。困ったものです。
    維新の議員が駐日ロシア大使に謝罪に行ったというのは何だろ?パフォーマンスにしては出来が悪すぎる。ロシアのスパイなの?

  2. 戦争を知らない老婆より 2019.05.20 

    ロシアは北方領土を返す気は全くありませんし、戦争以外の方法では取り返せないというのは全く「おっしゃる通り」でございます。
    不可能と分かり切っていることに時間とお金を費やしているのは、自民党(日本の政府)は国民の清き一票や支持率アップのための猿芝居としか言いようが有りませんねぇ。
    ロシアには「戦争もしていないでどさくさに略奪した島を戦利品」と言うなと言いたいです。

  3. LENNONより 2019.05.20 

    現代の日本人の多くが平和ボケしてる結果ですよ。揉め事の解決法は基本は殴り合う、殺し合うのが基本中の基本。それが双方とも怖いから交渉や話し合いで解決しようとする。戦争で盗られたら戦争で取り返すのが基本。平和ボケの原因が憲法9条である事は常識。何時でも制限無しに戦争が出来るがしないのが良いか戦争が出来ないのが良いかの二者択一。戦争が悲惨だと言うが死んだ人間には関係無いし何も思わない。生きてる奴が良い子ぶって人を怖がらせてるに過ぎない。無いに越した事は無いが戦争が出来ない弱い国だと餌食にされるだけだ。人間の世界でも弱肉強食は当たり前。野生と何も変わらん。そして死ぬ時は痛い怖いなんて感じる間も無く死ぬ。それが動物だ。

超弩級パンチ、モンスター尚弥

いやあ脱帽です井上尚弥。
勝ったとしても多少は手こずるだろうと思っていた、IBF世界バンタム級王者エマヌエル・ロドリゲス(26=プエルトリコ)に圧勝!

 

 1ラウンドこそ井上尚弥も「ちょっとどうしようかと思った」というラウンド。意外にもロドリゲスが最初から積極的に打ち合いに来たからだ。これまで井上相手に打ち合いを挑んできた相手はいなかった。その意表を突く作戦に活路を見いだそうとしたのかもしれない。
 その作戦は間違っていなかった。最初にパンチを貰ったのは井上の方だった。積極的に出るロドリゲスに戸惑ったのか右ストレートを被弾する。やはり井上も人の子、体が少し硬いのだろう。こんなにパンチを貰う井上は初めて見た。

 だがさすが井上、ラウンド半ばあたりから少しずつパンチを当て始める。おそらくその井上の拳をグローブ越しに受けただけでパンチ力が分かったのだろう、急にロドリゲスが慎重になり始めて1ラウンドを終わる。

だがこのラウンドはおそらくほとんどのジャッジがロドリゲスにポイントを与えただろう。

 

 2ラウンド、井上が落ち着いたのかロドリゲスが怖気づいたのか、出だしで軽くはあるが井上のワン・ツー・スリーがロドリゲスの顔面にヒット。ロドリゲスも懸命に手を出すが、30秒過ぎパンチが交錯する中で至近距離から井上のコンパクトな左ストレートがさく裂。ロドリゲスがひっくり返った。すぐ立ち上がったものの鼻血が出ている。こんなに簡単に鼻血が出るのか?
 このコンパクトなパンチの衝撃の大きさを、受けた本人・ロドリゲスも最初わかっていなかったのだろうと想像する。ファイティングポーズをとって向かっていったもののダメージが遅れてやって来たのだろう。井上の軽い右ボディーで簡単に膝をついてコーナーに向かって泣きそうな顔で首を振る。
 だがまだ2ラウンド、コーナーはファイトを命じたのだろう。再び立ち上がってファイティングポーズをとるものの、押し寄せる井上の左ボディで簡単にひっくり返る。カウント6で立ち上がったもののもはや戦意なしと見たレフリーがストップ。

 いやいやこの井上の強さは次元が違うことがはっきりと証明された。
 間違いなくロドリゲスは最強の挑戦者であった。しかしそれは人間としての強さ。モンスター井上相手では敵ではなかった。
 プロフェッショナルであるロドリゲス陣営でも、最初のダウンを奪った井上のパンチ力の強さに気づけなかった。打たれた本人が気づかなかったのだから仕方がないとはいえ、その後の左右の軽いボディで膝をつきひっくり返るほどダメージを受けていたことに気づけなかった。それほど規格外れだった。
 昔時代劇で「切られたのに気づかず相手に向かって行き、途中で切られていたことに気づく」という陳腐なシーンがよくあったが、今回の井上尚弥のパンチでそんなことを思いだしていた。

 

 これはロドリゲスの心を折る敗戦だろう。ロマチェンコに猫に弄ばれるネズミのように敗れたクローラのコメントがよみがえる。

 「体以上に傷ついたのは、全力を尽くしたかった私のプライドだ……。彼の強さは驚異的だ。頭を打たれてフロアに落ちて、意識はあったのに立ち上がることができなかった。彼はとにかく特別だ。一発として無駄なパンチがない」

 今ロドリゲスは同じ気持ちだろう。まだ若いので頑張ってほしいが、同じクラスにこんな怪物がいては気力が甦るかどうか。

 

井上尚弥がロマチェンコと並ぶパウンド・フォー・パウンドであることを誰もが認める試合であった。
この試合を見たスーパー・フライ級の猛者たちは、井上尚弥が階級を上げてくれたことを感謝していることだろう。

 


コメント 1

 
  1. reporterより 2019.05.19 

    しかしパヤノを右一発、ロドリゲスは実質的に左一発で片づけてしまったので、WBSSの後、試合相手が見つかるかな? 次のドネア戦がバンタム級最後の試合になるかもね。

2019年5月18日

NHKに潜む『反日』という病

 『NHKから国民を守る党』まるで漫画のような話である。外国人が見れば一体日本ではなにが起こっているのかと訝しむに違いない。『NHK(日本放送協会)』という公共放送が日本国民にこれほど疎まれ嫌われている事情は外国人には判らない。ただし韓国人以外はである。韓国人には心当たりがある。

 先に『日弁連』というれっきとした法律に基づく組織の不法性を書いた。このNHKも同じで、法に基づいて運営されている。そして、どちらも「日本を貶める勢力に与する」という共通点をもつ。
と言ってもどちらの組織も一から十まで反日活動をやっているわけではない。さすがに法の下で利益をむさぼっているだけあって、その辺は抜かりなく公共性を装っているのだ。そしてそれが長年日本人を騙してきた彼らの卑劣さを物語っている。

 

 弁護士は個人で活動しているから中に妙なのが紛れ込んで尻尾を出すから判りやすい。頭のいい反日弁護士にとっては舌打ちしたくなるような邪魔な存在だろう。

 だがNHKは違う。どんな思想を持っているかNHKという組織の社員が、個人的にそれを公表する機会などない。あるのは報道番組や社会問題を取り上げた時だけだが、そこでも自分たちに都合のいいコメントを出す『有識者』を利用する。自分たちは裏に隠れ、一見公正な立場で番組作りをしているように見せかけ、思想的に偏向した『有識者』に自分たちの思い通りのコメントを喋らせる。そうやって長年『公共放送』として日本国民を騙してきた。

 

 だがとうとうその化けの皮が剥がれ始めた。その原因が、受信料という『金の問題』というのが、その裏にいる反日組織の卑しい素性を如実に示している。

わたし達の親の世代から、長年NHKは『公平無私な公共放送』という仮面に隠れて、受信料を正当化してきた。ところが最近は何を思ったか、死人の受信料までむしり取ろうとする金の亡者ぶりを隠そうともしなくなった。一旦疑問を抱いた人がその気になってNHK放送を見れば、なんとも日本人を馬鹿にした放送が多いことかすぐに気が付く。ここでもネットが大きな力を発揮している。反日勢力が『ネトウヨ』という批判をするのは『ネトウヨ』が真実に迫っているからである。

一例だけ上げるが2017年12月19日に放送された
NHKスペシャル『731部隊の真実 ~エリート医学者と人体実験』である。

この番組については当ブログ

『非道NHK許し難し』

NHKの罪は重い・許しがたいねつ造番組『731部隊』

をご参照いただきたい。

 見たくもない放送を送り出し、無理やり人の懐に手を突っ込んで受信料を奪われるのが許せない、そう思った人たちが『NHKから国民を守る党』を創ったのだろう。私ももろ手を挙げて賛成する。
これは一種の人権問題である。放送法というのはその為にあるのだろう?

 日本政府は、NHKを「見たい人だけが金を払って見る有料放送』にしなければならない。その筋の通ったまともな話ができない政府であれば、いずれ自民党政府は『NHKから国民を守る党』に政権を奪われる日が来るだろう。
いま「何を馬鹿な」と思っている政治家よ。国民をなめるのはやめた方がいい。

 NHK、日弁連の改革に取り組めない政権はそれだけで『反日』と見なされても仕方ない。日本は今大きく変わっている。繰り返す政権は国民をなめない方がいい。

それほど『NHK』と『日弁連』は敵国勢力に支配されている。
気づけ日本国民、政権与党!!!


コメント 2

 
  1. LENNONより 2019.05.19 

    反日の連中が悔い改めて反日を止める事が出来るだろうか?多分悪い事とは思って無いだろうから忠告も警告も無駄だろう。言葉の通じない相手であればどうするか?言葉が無駄であれば一切無視するか国外に追放するか?または人間では無いと断定して駆除するか?そろそろ取り扱いを法制化する為の議論を公開の場で始める頃だと思うが如何なんだろう?

  2. reporterより 2019.05.19 

    うっかりタイトルをつけ忘れていた。『NHKから国民を守る党』応援しています!

2019年5月18日

ファッショ『日弁連』の瘴気

「煽られて懲戒請求するような日本人が朝鮮人を虐殺しないはずがない」。
日本人に対する憎しみと侮蔑に満ちた弁護士の度外れたツイート。
どう見ても看過できない実子への性暴行容疑を、「断定できない」という主観のみで認めようとせず、『無罪判決』をだしてトクトクと語る異常な地裁裁判官。
古い話だがインドネシアで「慰安婦にされた方いませんか?今申し出れば謝礼を差し上げます」と現地人が顔をしかめるキャンペーンを張った日本人弁護士団体。
数限りなく延々と続く異常な司法関係者の反日姿勢はなぜ訂正されないのか。

 

 何一つ証拠もない日本軍の『強制慰安婦・性奴隷』・『強制徴用と朝鮮人にだけ課された過酷な労働』といった嘘を捏造し、反日組織から得体のしれぬ『被害者』を連れてきて嘘をつかせ、謝罪と賠償を迫る韓国はもはや笑いものだが、その韓国と足並みをそろえる『日本弁護士連合会』はなぜここまで反日なのか。

 

 『司法の独立』を建前に『弁護士自治』を主張し、地域弁護士会を束ねる『日弁連』という唯一の組織に所属しなければ弁護士を業とできないと規定する『弁護士法』は、異を唱えることを許さないファッショ・全体主義ではないか。『司法』とはそのような独裁・強制から国民を守るために存在しているのではないのか。

 

 基本的人権を守るという大前提のためにある司法が、其れを司る唯一の組織に隷属することを自らに課し、業とする者の逸脱行為を防ぐため、自ら設けた『懲戒請求制度』の利用者を、『不法』として『慰謝料請求訴訟』をちらつかせ、和解』を提案(強要・恫喝)し、和解金を受け取る、この一連の行為に声を上げ異を唱える弁護士がいない、この異常さに日本社会、日本人がどれほどの不審を抱いているか気が付いていないのだろうか。

 

 不思議なことだが、まさか彼らは、このような不法が誰によってもたらされ運営されているか「日本人が気づいていない」と思っているのではないか。なぜそんな虫のいいことを考えることが出来るのだろう。日本に住み日本人の中で暮らしていて、それでもなお嘘・捏造を吐き続ける先祖の祖国や旧宗主国を支持して一体何を夢見ているのか。


 彼らの憎悪に満ちた夢が吐き出す瘴気に日本はこれまで随分と痛めつけられた。なぜならその正体がよく判らなかったからだ。だがネット社会になってその正体が明らかになり彼らの歪んだ姿に光が当たり始めた。これからその瘴気は彼ら自身に向かう。彼ら自身の身体を蝕んでいく。現に彼らの先祖の祖国は、自らの嘘と捏造に身動きが取れなくなった。だがそれでもなお『怨嗟の声』と共に『天に向かって唾』して自らの歴史をさらに穢している。

 

この汚辱に満ちたワイ国の住民がどのような歴史を刻むか、彼らの過去の歴史を見れば同じことを繰り返すだろうことは容易に予想がつく。


そのことに日本は何の興味もない。

ただ、彼らの道連れにされることだけは御免こうむりたいのだ。

その為に、日本人は憎悪・妬み嫉み・恨み・復習といった悪意に囚われてはならない。
心より願う。日本人弁護士は良心にしたがって行動して欲しい。
『日弁連』に異を唱え、誤った弁護士自治について戦ってほしい。
日本人なら率先して『日本人のための新しい弁護士会』を立ち上げてほしい。
心より願っている。

 

 

 

 

 


コメント 1

 
  1. LENNONより 2019.05.19 

    反日国や反日弁護士反日日本人は多分だが日本人による虐殺を望んでいるんだろう。希望を叶えてやっても良いとは思うが先ずは国内から始めるべきか?それとも裏で操ってる国を標的にあらゆる手段で潰すべきか?

2019年5月17日

韓国を笑えない!?

 その昔、司法試験合格者が尊敬の念を集めていた時期があった。だがそれは「人の罪を裁く神の如き立場につく」ことに対する畏怖のようなものだったのだろう。資格を取ったことと人格が秀でていることと何の関係もあるはずがない。
だが、それでもまだ「最高学府を出てそのような仕事を志した人間」にたいする信頼はあったはずだ。

 ところが司法を志す人間の質そのものが劣化して、司法関係者に対する信頼は地に堕ちようとしている。仕事がないのか「払いすぎてませんか?返済金が戻ります」と誘い水をかけて債務者の過払い金をかすめ取るくらいはかわいいもの。成年後見人などと云う制度を作った官僚とタッグを組んで高齢者の資産を管理すると言いながら子孫から奪い、根こそぎ国庫にいれる悪事のお手伝い。国庫に入れず自分の懐に入れる強者が後を絶たない。

 さらにたちの悪いのは、中・韓・マスコミと共に歴史を捏造し、「国連に出かけ、証拠も示さず、日本の戦争犯罪・性奴隷・強制労働を断罪する」とんでもない日本攻撃に余念のない御仁が後を絶たない。
もう劣化などと云う生易しいものではなく『腐りきっている弁護士』がごまんといる。

 

 弁護士だけではない。裁判官も似たようなものらしい。
3月名古屋地裁で出されたとんでもない判決に全国から驚きと非難の声が上がった。それは知っていたのだが、この手のものは内容が判らなければ批評のしようがない。その件を月刊『HANADA』で門田隆将氏が解説してくれたのでこの裁判の詳細を知った。裁判長:鵜飼祐充がかなり曰くのある人物というのもよく判った。

 自分の娘に、中学2年の頃から専門学校生になった19歳まで性交渉を無理強いし、『準強制性交等罪』で訴えられていた父親に『無罪』を告げたというのだ。
 門田隆将氏の記事によると、全ての事実関係を認めながらも、
鵜飼裁判長が無罪とした理由は「娘が本当に抵抗できない状態だったか否かについて、抗拒不能の状態にまで至っていたと断定するにはなお合理的な疑いが残る」「被害者の人格を完全に支配し強い従属関係にあったとまでは認めがたい」というもの。

 この鵜飼裁判長は事実関係を認めているにも関わらず「疑いが残る」「認めがたい」として無罪にした。こうなると、この裁判長の裁判では彼の目の前でそう関係性を開陳しなければ『有罪にはならないということだ。『被告も認めている事実』までもが判断の基準にならないということらしい。

門田氏によれば「司法の世界では意外な判決を出す裁判官としてそれなりに知られている」御仁というご託宣。
(詳細は月間『HANADA』6月号をご覧ください。)

 裁判官たちは、無理やり引っ張り出した『裁判員』が懸命に紡ぎ出した判決を、二審でひっくり返すことに必死になっているらしい。そうして自分たちの権威を守ろうとしているというのだ。

 

どうやら今の日本の司法状況は、
あの出鱈目な韓国司法をあまり笑えない状況にあるらしい。


コメント 1

 
  1. LENNONより 2019.05.18 

    司法試験を志し法律の専門家を目指す者は例外無く大学の法科で学ぶだろう。その大学の教授陣を調べて見よう。なんと左に傾いた奴が多い事か。そう言う奴を雇ってる大学もどうかと思うがそれに洗脳されてしまう学生も愚か者だ。法に基づく判断は常に偏らない中立な立場じゃ無ければならない。法を執行する者は情やイデオロギーや自分の趣味や嗜好を一切排除して行う事が法の下の平等を維持する基本原則だ。ここに商業主義や良い人ぶる人気取り屋の屁理屈が通るようになれば法の悪用に繋がる。だから人間より人工知能に任せる方がまだマシと言う事になる。特別扱いは排除すれば良いだけだが国民は気付いていない。法治国家の崩壊だ。

2019年5月17日

は?何言ってんの?共産党・・・

///_共産党の志位和夫委員長は16日の記者会見で、景気悪化により10月の消費税増税は難しくなったとの認識を示した上で、「もし増税再延期となれば、安倍政権は深刻な責任が問われる。『行き詰まり解散』に打って出る可能性はある」と述べた。_///

「景気悪化により消費税増税は難しくなった」といいながら
「もし増税再延期すれば、安倍政権は責任が問われる」って・・・。

???  なんでそうなるの・・・。志位和夫さん、日本人ですよね。

 

「景気悪化により消費税増税は難しくなった」
「安倍政権は増税を延期または撤回しなければならない」
というのが普通の文章ではないでしょうか?

だから
「増税を延期しなければ安倍総理は責任を問われる」
でしょ? じゃないの? わたしがおかしいの???

 

共産党がこういうからには「増税は日本に不都合な結果をもたらす」んだね。
共産党は高齢化で人材不足なんでしょうねぇ。そろそろフェイドアウトかな。


コメント 2

 
  1. LENNONより 2019.05.17 

    共産党に日本人がいるわけ無いでしょうによ。共産主義その物を日本で違法な存在にしなきゃ駄目だ。若しくは国外追放、死刑で。

  2. 老婆より 2019.05.17 

    共産党は前から消費税増税は猛反対していたような気がしますが、私がボケたのか?
    日本に共産党があるのが大問題なので、共産党は国賊だと憲法改正して欲しいです!

2019年5月17日

は?何言ってんの?

 佐藤浩市が人気漫画の映画化で「自分達の年代では権力側の総理役をやることのは抵抗がある」などという、役者という職業人らしくない子供みたいなことを言い、事のついでかなんか知らないが
「総理の設定を、ストレスに弱くてすぐ腹を下すようにしてもらった」
と、これ又日本人ならすぐわかる安倍総理に対するヘイトクライムを吐いて大炎上。

 

 佐藤浩市が未熟さをさらけ出した失態。本人が反省するまでほっときゃいいものを、そこにまた頭の弱い人権派気取りの偽善者が群がって、佐藤浩市を被害者として擁護するものだから、馬鹿さが際立ってしまう。

 

 前田有一(誰?)
 「芸術では権力者を皮肉ることはよくある。映画の中で権力者を風刺したら批判されること自体、日本における芸術文化の未熟さを露呈しているのではないか。」

このお腹を下すという設定のどこに『風刺』があるんですか?
ただ「総理の病気を笑いものにしよう」という三流映画人の下卑た発想だろ!

「映画の中で権力者を風刺して批判された」のですか?まだ上映もされてないのに?
映画の宣伝という「公共電波にのせる会見で総理を馬鹿にした」からでしょう!

 

安倍総理は国民の付託を受けた権力者です。それだけで「批判してもいい」と思うのは佐藤浩市同様に頭のネジが緩んでいる。

権力者の行き過ぎた権力利用を揶揄することはあっても、基本的人権は守らなければならないことくらいわかっているはず。
もしこれが、か弱い女性や子供がに向けられたときだけ「許せない」っていうのだとしたら、偽物ですよね。

前田有一さんて誰? 映画界は人材豊富だねえ。
(黒沢年男の「浩市の若さ、大目に見てやってくれ」に足並み揃え後は黙ってればいいのにねぇ。)


コメント 1

 
  1. LENNONより 2019.05.17 

    この映画は日本の危機をどう護るかどう防いで相手を撃破するかが題材の筈だが。単純なミスキャストだね。親の七光りで大物ぶってるがそこいらの安物の知恵足らずって事が暴露たって事だ。この映画はこれで収入減がハッキリした。この程度の奴等に自衛隊は今後一切協力しては駄目だね。かわぐちかいじの漫画で良しとしよう。

2019年5月16日

タイホ!タイホ!

兵庫県警葺合署は15日、偽計業務妨害の疑いで

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世界に迷惑をかけてばかりのジャップを懲らしめたい 
そうでなくても内に対しても陰湿な根性を出して常に誰かを傷付けてばかりのジャップが許せない 
だからジャップ百匹斬りをやろう 

俺はJR三ノ宮駅周辺で実行する予定

決行日は明日の午前11時にしたい
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などと、2017年12月10日に『5ちゃん』に書き込んだ神戸市中央区に住む私立大学生の男(22)を逮捕。

しかしなんでこんな前の出来事で今逮捕?

きっと他でも相当悪質なことをやってたんでしょうね。

 

 

「弁護士に懲戒請求する日本人が、朝鮮人を虐殺しないはずはない」
と書き込んだ神原弁護士のツイートを彷彿とさせる書き込みですね。

(こっちは捕まらないのかなあ・・・・・。捕まえて欲しいなあ~、絶対!)


コメント 1

 
  1. LENNONより 2019.05.16 

    逮捕なんかせずに泳がせ監視し何かやらかしたらその場で射殺すれば良いのに。警察も考えが甘いね。こう言う奴は手足を切り落としてやれば?

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