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2021年6月21日

首相候補?河野太郎は論外!

産経新聞社とFNNが19、20両日に実施した世論調査で、次の首相にふさわしい政治家

1位 河野太郎ワクチン担当相が19・2%(前回に続きトップ)
2位 石破茂元幹事長が16・4%
3位 菅義偉(すが・よしひで)が10・7%で3位に浮上。(前回調査から6・4ポイント増
4位 小泉進次郎環境相は8・7%。(4・5ポイント減で4位に後退)

 

まったく冗談じゃない。女系天皇論容認派の河野太郎がトップ?悪い冗談派やめてくれ。日本を潰す気か?
アテウマ『石破茂』さん、もう断れば?(小沢一郎氏と同じで日本人の敵が首相になれるわけがない)
小泉進次郎君は一度『知能テスト』を受けてIQを公表してくれ。全てはそれからだな。

こんあ面子じゃ「安倍総理に三度目のご登場を願おう」と考える人が出ても不思議ではない。

韓流のステマじゃないが

「あの安倍総理が再々登場!日本で熱狂的歓迎の声」

安倍総理に菅官房長官のモトサヤでいいや、てか、もうこれしかないんじゃないか?


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2021年6月21日

尚弥・ドネアのモンスター対決を予想する

ラスべガスでモンスター井上尚弥と同級1位のダスマリノスのタイトルマッチを見た。
モンスター苦戦と予想する向きもあったが開けてみれば実力は雲泥の差。
ダスマリノスは悪い選手ではないが相手が悪すぎた。
モンスター尚弥は汗をかく前に試合が終わってしまった。

まあこの試合についてこれ以上いうことはない。
だが試合後にドネアとカシメロが登場し8月14日対決すると発表したのにはびっくり。
その日は元々カシメロがリゴンドーと対決する予定のはず。
寝耳に水の話n日本人はみなびっくりしたことだろう。リゴンドーはどうしたんだろ?

だが井上尚弥にとっては残る二本のタイトルを一挙に手にすることができるチャンスだ。
この試合は、ウバーリ戦で戦慄の強さを見せつけたドネアが勝つだろう。私はかれもまた『モンスター』と信じている。
実現すれば『モンスター・復活したドネア』が『元祖モンスター・井上尚弥』に二度目の戦いを挑む超大型タイトルマッチとなる。

尚弥Vsドネアのモンスター対決を占おう。
【攻撃力】
ほぼ同等。復活したドネアのフラッシュパンチは超弩級の攻撃力だが、尚弥も今回の試合で相当パワーアップしていた。
互角と言いたいところだが、私は紙一重だがドネアに軍配を上げる。ドネアの『同時打ちカウンター』がすごすぎる。
とはいえどちらも一発で相手を打倒す力を持つことには間違いない。
【防御力】
ドネアの前回の動きを見ればバンタム級に再び適応し完璧だった。それ以上に攻撃は最大の防御と言った方がいい。
一方尚弥は破壊力のすごさで防御についてあまり評価されてないが、じつは攻撃力よりも防御力の方が評価されるべき選手。前回のドネア戦で初めて強烈なパンチを貰ったがこれまでの試合でほとんどパンチを受けていない。彼は防御の天才である。

結局のところ、攻撃力と防御力とを併せて比較した場合は全く互角ということだ。

となると最後は【スタミナと耐久力】
この点になるとやはり尚弥が天性的にも年齢的にも圧倒的に有利。
それゆえに、結論をいえば若干尚弥有利という評価になる。もちろん私の私見だが。


しかしボクシングの試合であり、強力な武器を持つ2大モンスターの対決。何があってもおかしくない。

短いラウンドで決着が付くならドネアが勝つ確率が高く、
中盤以降まで長引くならほぼ尚弥の勝ちで終わるだろう。
という月並みな評価しかできなくて申し訳がない。
ま、尚弥の勝ちを信じ願うことでお許し願いたい。

カシメロ?ビッグマウスだけが取り柄の二線級ボクサーに全く興味はない。彼はダスマリノスにさえ勝てないだろう。

 


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2021年6月19日

人モドキ

 この世界には『人モドキ』という生物がいるとかねてからささやかれていたのだが、どうやらそれは噂に止まらなかったようだ。

 三権分立を唱え国民主権・民主主義の体裁を真似ていたものの、その中身を理解できないので国家間の条約や民間企業の契約などすべて自分の都合で平気で破ってしまう。
 上から下まで平気でうそをつき歴史を捏造して自分たちは素晴らしいと外国に向かって主張するものだからどこも相手にしなくなった。

 彼等は人間ではない『人モドキ』だから何をやろうが関わってはならない。関わって約束を破られ損をしても『人モドキ』は我々人間が怒り心頭に発しているのを見て、それが自分達にとって損になりそうだとなるとアタフタと取り繕おうとする。得になるなら怒る相手をあざ笑う。それが『人モドキ』である。

 その『人モドキ』国家では男も女も整形でフェイク美男美女を作り上げ他の国の音楽をまねし、ついには「我が国の歌手グループはあのビートルズを超えた」なんて言うものだから、ますます『人モドキ』の不評に磨きをかけている。

 

 その上『人モドキ』国家は、超法規的捜査が可能な検察の上位組織なるものを作ってしまった。
時の政府が有力政治家や高位官僚を自由に逮捕し操作できるようにしてしまった。
言い換えれば時の権力者はやりたい放題の独裁者たることを認めたのである。

まあ『人モドキ』だからその結果どうなるかわからないのだろう。

三権分立を唱えながらその一方で完全な独裁を認めるという、
『人モドキ』達の面目躍如たる蛮行に開いた口が塞がらない。


眼を合わせてはならない。耳を傾けてはならない。口をきいてはならない。

『人モドキ』に関わって傷つけられ損をして腹を立てるのは自業自得である。

今『人モドキ』達は次の有力大統領候補者を捜査し始めたらしい。
次の大統領がさらに人間離れした『人モドキ』になると決まった。
眼を合わせてはならない。耳を傾けてはならない。口をきいてはならない。

 

 


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  1. 野山の爺さんより 2021.06.21 

    「人モドキ」も悪くないが、植物の名前で似ているが偽物と言う意味のイヌタデ・イヌザンショ・イヌビワ・イヌガヤ・イヌマキなど「イヌ」がつくものが有ります。
    そこで「イヌ人」「イヌ人間」と言うのは如何でしょうか?。
    でも犬にとっては屈辱的言葉なので、犬が可哀そうかなぁ!。

  2. reporterより 2021.06.21 

    いや、もう『イヌモドキ』でいいんじゃないか?

2021年6月16日

誰に謝ってんの?

立憲・福山哲郎のつぶやき
///_参議院本会議が終わりました。重要土地規制法案、残念ながら数の力で押し切られ採決されました。申し訳ありません。いかに欠陥法案であるか、反対討論でも明らかになりました。政権を代えるしかありません。また一つ、見直すべき法律が増えました。_///

 

重要土地規制法案とは、「国家の安全保障にかかわる土地の取引」を制限する法案。
日本では自衛隊基地や原発などに隣接する土地が、大量に中国人に買い占められている。
「こんなバカなことをさせてはならない」とやっと成立させた重要法案である。

 

それを「押し切られ採決されました。申し訳ありません」?
ん?誰に謝っているの? 母国の上司?
日本占領軍指揮官・小沢一郎さんの後継者はあなただったのか!

こんな奴らに政権を渡してたまるか!!!


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  1. 男前の爺さんより 2021.06.17 

    何かいちゃもんつけるネタを探して、日銭を稼ぎたいばっかりに国会の会期延長を提案して、
    出来なければ無駄なことが分かっていても内閣不信任案を提出。
    誰か「立件民主党不信任案」を出してみたら面白いなぁ。

  2. reporterより 2021.06.19 

    『立憲民主党不信任』投票で過半数が賛成すれば立憲民主党員は全員議員辞職ですよね?
    で次の開戦時期まで立憲民主党は消滅か。大賛成!

2021年6月16日

女系天皇論は『亡国の罠』

皇位継承問題(?)でいつまでも『女系天皇』と『女性天皇』を意図的に使い分け、議論を混乱させようとしている人達がいいる。
「女系天皇を認めなければ女性は天皇になれない」という嘘を広めるのに躍起になっている。

彼等は『女系天皇』を認めさせようとする人たちで、間違いなく日本人ではない!
日本国籍を持っていたとしても日本を破壊しようとする人たちで日本人ではない!

この問題を解決するには敗戦で無理やり押し付けられた皇族の復帰である。
原爆を使用して非人道的行動を批判されることを恐れたアメリカが戦争原因を日本に押し付けるためにとった詐術である。

すでにアメリカはそれが日本人とその歴史に対する冒とくであることに気づいている。
押し付けた日本国憲法をいまだに日本人が守ろうとしていることに、押し付けた当の米国人が半分呆れてもいる。

今、『女系天皇』推進・『皇族復帰』反対を唱える人たちは、戦後のアナーキーな思想にかぶれた左翼と捏造歴史で被害者を演じて金儲けをしてきた人達である。
そこにまた厄介な問題が起きている。
秋篠宮真子さまに怪しげな男が婚約者が登場した。
『女系天皇推進派』はそれによって、
言い方は悪いが「どこの馬の骨ともわからぬ男の子孫が天皇になる」道を開こうとしている。


それが実現すれば間違いなくあの国が
「日本国の天皇は我が国の国民の子孫である」
間違いなくこう言い始める。
その時点で天皇制は崩壊し日本も消滅する。

女系天皇容認論は『亡国の罠』である。
恥知らずな民族の卑劣な極まりない謀略である。


味噌も糞も一緒にした多様性などくそくらえだ!

 


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  1. 孤独な爺さんより 2021.06.17 

    結納金も無いやつが嫁を貰いに来た。
    今の宮内庁ではどうにもなりません。
    こんな宮内庁ではなかったはずです。

2021年6月15日

人流?ああ気色悪!

これまで聞いたこともない言葉があっという間に日本国内に広まった。

メディアでささやかれる『人流』である

なんだこのみょうちきりんな言葉は?「人流」?
略語とすればいったいどんな言葉の略語なのだ?
人間交流か?なら人交だろう。人事交流か?いやこれは元々べつの言葉だ。人的交流?人間流量?

いやいや、何をとっても『人流』なんぞという意味不明の略語にはならぬ。
ジンリュウ?「人流が増える」?
いやいや、『人流』で外を出歩く人の量という意味にはならない。


この語感・音感はまるで中国語か朝鮮語である。
とてもじゃないが日本語とは思えない。
しかし世間ではまるで昔からあったかのようにジンリュウ、ジンリュウと囃し立てている。

これ絶対『韓流』を広めたい人の陰謀だろ!

私は『人流』撲滅活動家、人出守(ひとでまもる)である!


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  1. 記憶力が低下した爺さんより 2021.06.15 

    これ以上カタカナでも漢字でも、新たな単語を増やすのはいい加減にしてくれ!

2021年6月15日

似た者同士、中国とフランス

 フランスのマクロン大統領が「EUは中国と協力関係を維持する」とまるでEUの代表であるかのようなコメントを出して中国を喜ばし、中国を平和と自由を脅かす脅威と見ている国々をしらけさせている。

その理由が判った。

フランス人と中国人は、自国文化に強いプライドを持ち心の底で他国を見下すところがある。
それで民族的『エゴイスト』という共通点を育てた民族で、本音は他国のことなどどうでもいいのだ。

しかしなぜフランスが他の主要国を無視して中国に肩入れするのかその理由は判らなかった。

それが米国メディアにより明らかになった。

 

///_米CNNテレビは14日、中国南部の広東省にある台山原子力発電所から放射性物質が漏れ、周辺地域で放射線量が高まっていると、同原発の建設や運転で協力するフランス企業が警告を発したと報じた。「脅威が差し迫っている」として、バイデン米政権に技術支援を求めているという。_///

 

つまりフランスは中国の原子力発電所建設に深くかかわっていたのだ。金儲けのために中国を擁護しているのだ。
浅はかなことである。フランスはいずれ手痛いしっぺ返しを食らうだろう。


今回中国と協力して作った原発が放射線漏れをおこして、
フランスはアタフタと米国に協力を要請した。
ところがもう一方の中国は、原発の運転停止を避けるため周辺地域の放射線量に関する基準値の上限を引き上げた。

原発事故に対するこの反応の違いにフランスは今頃になって驚いていることだろう。


自国エゴでデタラメ中国と協力して環境破壊を引き起こしたフランスは当分G7から除外するべきだろう。

 


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2021年6月14日

過去の人達

何や知らんけど近頃の池上彰さんのお顔が、お亡くなりになった筑紫哲也さんに似てきましたね。
同じ思想を持っている方達は高齢化すると似てくるのでしょうか?

久しぶりに小沢一郎さんのツイッターが話題になってましたがお懐かしい!
いまだに政治家でいらっしゃったんですね。立憲民主党ですか!

これほど『過去の人』という言葉がぴったりする方そうは居ません!


「中華人民共和国の日本占領部隊指揮官」と自ら名乗った方が日本の政治家を続けるているこの不思議さ。
どちらが似てきたのか知りませんが何やらラサール石井さんとよく似てますね。やはり同類(カエル?)ですか?


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  1. 自民党の好きな爺さんより 2021.06.15 

    二階先生も早く過去の人になって欲しいものですなぁ!

2021年6月11日

マクロン43歳!お若けえのお待ちなせえ!

フランスのマクロン大統領は10日、先進7カ国首脳会議(G7サミット)を前にパリで記者会見し、

インド・太平洋戦略で
〇「われわれ(EU)は誰とも提携しない。米国と提携せず、中国のしもべにもならない」
〇「インド太平洋を米中対決で粉砕してはならない」
〇「中国はパートナーでもある。多国間主義の枠組みに取り込むことが大事だ」

 

マクロン大統領は何歳かいなと思って調べてみたら御年43歳!若い!

まあ政治力が年齢に比例するなどとは思わないが、誤った理想を夢見る観念論者が多いのは若者であることも事実。
我々の学生時代共産主義国家を賞賛し左翼革命の夢を饒舌に語っていた彼らは今どうしているだろう?

歴史の浅いアメリカが昔から中国びいきだったのもしょうがない。
(おかげで日本はとんでもないとばっちりを受けた)
そのアメリカ(キシンジャー)のおかげで中国が大発展したのは間違いない。
いまや経済力と武力の双方を身に着けた中国は、
覇権を求め後進国を支援して国連を乗っ取り、じわじわと野望を現実のものにしようとしている。

この時期にフランスのマクロン氏の発言はいただけない。

「おい、お若けえの。手前の眼は節穴か?!」
フランスはいつからEUの代表になったのだ?

 

だがこの点において日本は偉そうなことは言えない。
1992年、天安門虐殺で世界中が中国を非難する中、宮澤喜一は天皇陛下を訪中させるという離れ業で中国の孤立を防いだ前歴がある。
だがあの当時中国は貧しい共産主義国家であった。

だが今の中国は米国と覇権を争う超大国だ。
一歩間違えればインド太平洋は中国にのみ込まれるのだ。
(そこにはもちろん日本も含まれる)


皇室外交で中国を利した日本の自民党政治家。
「豊かになれば中国は民主化する」と世界を騙したキッシンジャー。
マクロン仏大統領は、これらの2大媚中派についで
後世に語り継がれる愚かな政治家の仲間入りを果たしたようだ。


それにしてもフランスは文化も伝統も歴史もある大国だが、
政治的にはいつまでも成熟しない似非リベラリストから抜け出せない国のようである。

 


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  1. 西洋史にうとい爺さんより 2021.06.12 

    ナポレオン戦争でも最初は勝ったけど最後には負けてパリまで攻め込まれ、第1次・第2次戦争でも立派な敗戦国なのに、どうしたことか戦勝国と言っています。
    同じく中国も韓国も戦争に勝ったこともないのに戦勝国と言っているので、マクロンさんは歴史を正視できない国々の連合でも創ろうと思っているのではないでしょうか?。

2021年6月8日

50歳と14歳が・・・

なんともへんてこりんな世の中になってきたものだ。

「50歳の私が14歳の少女と性交しても犯罪ではないケースだってある」
珍しく至極ごもっともな意見を吐いた立憲民主党議員が『異常性癖』として叩かれている。

叩く方がどうかしている。
この発言は13歳未満との性行為を禁止している刑法の改正を議論するワーキングチーム内での発言。
自分に譬えたのは生々しすぎるが、13歳を16歳に修正すべきかどうかという議論の中のお話。
現行の法律では女性は16歳から結婚できるからそれに合わせようというものだろう。

まあおしかりを受けるだろうが『LGBT』同様本当にどうでもいい話だ。
法律で決められぬもの、決めるべきではないものがあることくらいわかりそうなものだが・・・。

価値観も知恵もなく、ただ多様性を容認しろという似非リベラリストに押されて、男女平等・同権を飛び越え精神的な性別自任を認めたらスポーツの世界にまで波及して大混乱。

あたりまえだ。性差は元々肉体的なもの。
バカバカしくて議論などする気にもならない。

議論してもどうにもならないと知っていた昔の人たちは、裏世界の闇に潜むか自分をオカマと卑下して見せ笑い飛ばすくらいしかなかった。

そんな悲しみは諦めて受け入れるしかない。

それを、何が欲しいのか弱者として擁護し権利を主張させる悪い奴らが後を絶たない。
そんな連中に踊らされて被害者意識を植え受けられると大坂なおみさんのような人が現れ対立を深めてしまう。

この世の中からインターネットを締め出さなければ収まらないだろう。

 

 


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