2017年7月24日

日弁連の正体

日弁連は国連に行って日本人の戦争犯罪を喧伝する弁護士たちを支援しているという。
北朝鮮による日本人拉致問題についても日弁連の対応は異常である。

《日本政府は(過去の行為に対する)謝罪と賠償の要求に応じるどころか、政府間交渉で疑惑に過ぎない行方不明者問題や「ミサイル」問題を持ち出して朝鮮側の正当な主張をかわそうとしている。破廉恥な行動と言わざるを得ない》

これが元日弁連会長であり人権派弁護士の土屋公献(こうけん)の言葉である。
朝鮮総連の固定資産税減免の無効確認訴訟や朝鮮学校補助金取り消し請求訴訟には必ず人権派と言われる弁護士がつく。

彼らの心がどこにあるか明らかである。


今マスコミによる政権潰しが続いているが、森本・加計・日報問題、どれをとっても何の問題もないところに火を起こし懸命に煽っている彼らの姿に日本人は辟易し、今や彼らの権威は地に堕ちたに等しい。
弁護士会もまた同様である。人権派を名乗り日本人の人権を蹂躙する日弁連の正体も明らかになった。


日本人よ!マスコミや権威に踊らされてはならない。

今人権派を気取るあの朝日新聞や毎日新聞が、
戦前如何に政権や軍部の弱腰を非難し皇国史観で国民を煽り、
軍部をして無謀な戦争に追いやったか忘れてはならない。
今韓国で行われている暴力ポピュリズムをかつて日本で行ったのが彼らである。

彼らこそ戦争を招いた張本人である。


その彼らが今また新たに人権を錦の御旗に掲げ、今度は日本国をおとしめようとしている。
反日勢力に魂を売った輩が、日本の経済を破壊し・憲法で日本の防衛力をそぎ・人権を盾に日本を腐らそうとしている、
日弁連や学識者の言葉を持ち出して反日活動をしているマスコミの正体を良く見極めなければならない。


今、見境なく政権を責めるマスコミを信じてはならない。

二度と彼らに騙されて国家消滅の危機を招いてはならない。

国民諸氏!強く心すべきである!


コメント(1)

  1. reporterより 

    弁護士106人が、日弁連に対し『死刑廃止主張の法的根拠を示せ』
    なんだ、弁護士にも少数派ではあるがまともな人がいるじゃないか。
    あなたたちは弁護士会内で『死刑廃止反対』の独自組織を作ってバッジでもつけましょう。
    日本国民はみなあなた達に仕事を依頼します。頑張れ!第二日弁連を目指せ!

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