2019年3月21日

余命三年時事日記 復活してました!

 いつ復活するかと心待ちにしていた『余命ブログ』が3月17日に復活していたようです。不覚にも気づかず、今日余命シンパ『真太郎のブログ』を覗いて『余命』復活を知り喜んでいます。

【余命三年時事日記】(新サイト)

 

 随分と長い「死んだふり」にしびれを切らしかけていたところです。弁護士への『懲戒請求』の騒ぎがマスコミでも話題にならず、又懲戒請求されて反訴した弁護士が、ツイッターで「反訴して余命から訴えられていたが、余命はひっそりと訴訟を取り下げていた」と発信していてやきもきしていたところでしたが、そのあたりの事情もぜ~んぶ書いてあります。

 

 反日NHKが、『懲戒請求』を社会問題として取り上げたこともあって、世の中には『余命』を「無智な日本人を煽動して社会を騒がす不埒者』のように思っている人が多いようですが反対です。

事実も知らず、中韓に後ろめたい思いを植え付けられ、謝罪し続けた『慰安婦・南京虐殺』と同様メディアに騙されていたのです。『日本弁護士会(日弁連)』の実態を知れば、余命の行動が「反日勢力に対する日本人の正当な闘い」であることが判ります。

 

 今多くの日本人が『従軍慰安婦』という歴史捏造・『韓国の嘘』に気づき始めています。中国の嘘である『南京虐殺』に至っては嘘を喧伝してきた中国自身がその危うさに気づき全くコメントしなくなりました。

戦後日本を覆ってきた『反日歴史捏造』という暗雲が綻びはじめ、
いま雲間から明るい太陽の光が射し始めているのです。

 

 余命の提起した『懲戒請求』もやがて真実が明らかになるでしょう。いや『日弁連』の反日行為と、懲戒請求に対する各地域弁護士会の対応の不当さに気づけば、これまでマスコミがいかにでたらめな報道をしてきたかわかるでしょう。

 

韓国・北朝鮮の歴史捏造との戦いは国外の敵との戦いです。
『余命』の『懲戒請求』闘争は、国内の敵との戦いなのです。
日本人は長く無智にさらされていました。いま眼を開く時です!

 


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