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反日勢力一掃の法整備を目指し『解散総選挙』実施賛成!
フェイクニュースとどう向き合うか!です。
森友の文書疑惑でも何も結果が得られず、下手をしたら「朝日がどこから文書を手に入れたのか?」という疑惑で犯罪者であることがばれそうになって急に手を引いた。ほんとやり口が中・朝・韓そっくりになってきて呆れます。
さすがに諦めるかと思ったら自衛隊の日報問題をまた引っ張り出してきた。
これは昨年稲田防衛大臣を引きずりおろしたので柳の下の二匹目のドジョウ狙い。しかしそもそも「公開している日報を隠ぺいした」という野党の言い分を問題のように報道するメディアがアホ。『元の文書』があったとかなかったとかそれがどうした?一度その日報の内容をテレビで報道して見ろよ?
そうこうしている内に、
「『加計問題』で『首相案件』と記した文書が見つかった」
とまた火つけメディアが煽りに煽っている。
まるで高速道路で煽り運転する激昂不法人間と同じだね。
愛媛県知事が、見職員が柳瀬首相秘書官の言葉として『首相案件』という言葉を面談時の『備忘録』に記していた、と公表したのだが、それにしても個人が書いた備忘録で問題ですか?
自衛隊の日報に職員の備忘録!
そんな重箱の隅をつついて楽しいかい?
印象操作に躍起な中・朝・韓の手先の皆さん
もういい加減手詰まりで国政が進まないのだから、
普通の野党なら『内閣総辞職』を要請しているよなあ?
それもできないのは選挙をやると負けると判っているから。
つまり自分たちの主張は『根も葉もない嫌がらせ』と良く判ってる。
残念だね!韓国なら国民発狂・ローソクデモ・ポピュリズム裁判で政権倒せるのに。
日本でいくらマネしても人種が違うから効果がなくてお気の毒。
人種の違いって結構大きいよねえ。分かれ目は歴史を大事にするかどうかかな?
国を潰す野党とメディアに鉄槌を!
日本から反日勢力を一掃する法整備を!
もう一度、解散・総選挙!賛成です!
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ベトナム往来
友人の息子がベトナムで働いているので、彼ともう一人の友人3人で3泊4日の強行軍でベトナム・ハノイに行ってきました。
成田を19時前につ予定が強風の影響で1時間以上遅れて、ベトナムのホテルに着いたのは結局現地時間で深夜0時過ぎ。予定より2時間遅れで、にも拘らず明朝6時に起きてハロン湾観光に行くので老人には大層な旅行になってしまった。
朝食をとる時間もなくホテルを出て乗り合いバスの停留所までタクシーで。
「南国ベトナムだから温かいだろう」と半そでの「Tシャツ1枚で飛び出したら寒い!現地のベトナム人の中にはダウンを着込んでる人間までいるじゃないか!
まあ我慢できないほどの寒さではないので、現地のベトナム人にとって「思いもよらぬ寒波」という状況らしい。めったにない寒さでダウンを取り出したと言うことだろう。
乗り合いバスはちょっと洒落た8人乗りのバン。途中の休憩所で朝食代わりにフォーを食す。初めて食べたのだが、日本人は麺類なら大抵のものは美味しく喰ってしまう。美味しかった。
ハロン湾につくとよく映像で見るように、海面に屹立した小島が無数に浮かんでいる風景そのまま。だが惜しむらくは天気が悪い。明るい太陽の元であったらもっと感動したことだろう。
50人ほどの乗客を載せた観光船でハロン湾を一巡りするコース。途中でカヤックに載るイベントがあったがこれは風にあおられ濡れるに決まっていると固辞した。
船に残ったのは私ともう一人西洋人の老女。船長がわたしのところにやって来て「何処から来た?」ときくので「日本」と答えると、「乗客がカヤックに載っている間に俺たちは飯を食うから一緒に食おう」という。ご相伴にあずかっていると何やら良く判らない肉を煮込んだ料理がでてきて口に入れても何の肉やらわからない。聞くと『ドッグ』というので「げ!あちゃー犬かいな」と思って我慢して食っていたのだが、どうやらこれはわたしの聞き間違いで『ダッグ』だったらしい。
そんなこんなでホテルに戻ったのは20時近く。疲れ果てているので晩御飯はホテルの隣のレストランにする。まったく予備知識もなく訪れた店だが家族ずれなどの現地人で満員に近いしいい匂いがする。「こりゃ当たりかな?」と期待したが、我々4人用にテーブルをセットしなおした部屋に連れていかれ「ルームチャージがいくらいくら』とか言っている。メニューを持ってきても高そうなものばかり勧める。普通のビールを頼んでもしつこくあるグラスビールを勧める。
案内役の息子が「こんなことを言う店は初めて」と怒っているので心配したのだが、出てきた料理は意外にもおいしかった。現地人が集まる店だからそこは間違いなかったのだ。
ただしこの店は『ヤギ料理専門店』で、沖縄に行っても敬遠していたヤギ料理に舌鼓を打つことになった。理由は良く判らないが妙に旨い。飯(米)も旨い。口に合うとしか言いようがない。
翌日はハノイ市内観光。ガイドを雇っていたのだが日本でなら一目でその筋とみなされるチンピラ風。この国の交通事情は日本人の眼にはカオス(混沌)である。車とバイクが我先にとクラクションを鳴らしながら紙一重で相手の隙間を抜けていく。我々が「アブナイ!」と叫んでも何事もなかったかのように走り続ける。面白いのが誰一人相手を罵ったり大声で怒鳴ったりしない。これがこの国の民族の特徴かもしれない。基本的に精神的に激昂することがなく穏やかな人種のようである。
あのチンピラ風ガイドも、ほとんど笑顔を見せないが誰とでも気さくに話していて意外と人気者らしい。お茶を飲むときは我々の物と比較して倍もする飲み物を頼んでわたし達に払わせ、昼飯も一緒に入ってかってにフォーを頼んで食べ我々のビールを飲んで満足そうにしている。友人の息子曰く「ベトナムの人は日本人のように遠慮をしない」のだそうである。余計な気配りを必要としないなら、日本人とはうまくつきあえそうな人種と認定することにした。。
興味のある観光地は少ないがとにかく人が多い。それも日本と違って圧倒的に若者が多い。大きな池の周りぐるりが公園になっている場所が、カップルやわけもなくたむろしている若者グループで埋め尽くされている。一昔前日本にいた『竹の子族』風の奇抜なファッションの集団が台車付きのでかいスピーカーを引きながら大音量で現地の音楽を鳴らしながら練り歩いてる。この国は若いのだ。
有名な『人形劇』があるというので連れて行ってもらった。普通舞台があるはずのところがプールになっている。プールの中から人形が飛び出してきて水面上で人形劇が展開される。これはかなり珍しい趣向だろう。愛想のない兄ちゃんガイドは、ここでも実力を発揮して最前列を確保してくれたので実によく見えた。プールの向こうはすだれになっていてその奥で人形を操っている。
もう今夜の深夜便で帰国の途につくので、しばらく買い物をして荷物を預けていたホテルに戻り、空港に向かう。この雑踏も見納めと思うと寂しい。この国の平均年齢はまだ30歳にもならないらしい。若者が多いはずだ。同じ飛行機に乗るベトナムの若者に「どこに行くの?」と聞いたら「足尾市」という答え。若い、まだ10代に違いない。日本で働くのだろう。
日本を離れベトナムに活路を求めた友人の息子。
先進国日本に夢を見ているベトナムの若者。
若者達の前途に豊かな人生が待っていることを願う。
日本に帰り成田から羽田へのリムジンバスから見る風景の中にベトナムの喧噪はない。スムーズに流れる都会の車列さえ、あの喧騒の国から帰国した者にはのどかに見える。我々は普段気にも留めないが、すでに『老人国』に住んでいることを思い知らされた。
だが、一定の時さえ過ぎれば日本も再び若返りの時期を迎えるだろう。
その時には歴史を経験としてもっと良い日本を築けるだろう。
今を夢見ることのできる若者たちがいる限りは。
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仮想で『通貨』ではない ゴミである
「金融庁が『仮想通貨』の法的規制を強める」などと言うニュースが流れてくるのだが、以前にも取り上げたがアレは『通貨』という紛らわしいネーミングが人々を惑わしている。
それを理解しているのかしないのか、相変わらずマスコミも行政も『仮想通貨』と呼び続けているのは何らかの悪意をもってする恣意的行為だろう。
その辺の山や河原に転がっているただの石ころのうち、珍しい姿・形のものに値段をつけて取引するような好事家はいるが興味がない者にはただの石ころ・ゴミ・クズに等しい。今もてはやされている『仮想通貨』はそのゴミに等しい石ころにすぎない。その石ころに「法的に規制を掛ける」ことなど誰も思いつかないだろう?
『仮想通貨』に行政が法的規制するのは、「石ころに『お墨付き』を与える」に等しい行為で、まさしく「日本国民の富を奪おうとする詐欺集団の片棒を担ぐ」ことになるのが判っているだろうか。
金融庁のやるべきことは
◆『仮想通貨』は通貨ではないとはっきり表明し『通貨』という名称の使用を禁止すること。
◆『仮想通貨』による決済は将来にわたって公的機関関連では決して行わないと表明する事。
これだけである。
『仮想通貨』はただの石ころ。ゆめゆめ惑わされることなかれ。
それでもブロックチェーン技術を主張する向きがいるだろうがそれは別の話。
国家が現在の通貨に代わる『ネット(仮想)通貨』を発行し管理するならそれは大いに役立つものになるだろう。
それにはまず、今の石ころの如きまがいものの『仮想通貨』を駆逐することが先決だろう。
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保守青年より
2018.04.07
円の電子マネー化(現金同様、日本政府が管理する)は反対しないけど野放し状態の仮想通貨は完全な別物ですし、信用しにくいです。あと、どんなに時代が進んでも現金という存在は必要だと思います。
放送法第4条 守れないならいらないだろう?
安倍総理が「放送法第4条の撤廃」と言い出して、それを聞いた放送事業者と全野党が一斉に反対の声を上げ、ついでに自民党の野田聖子氏まで反対の声を上げている。
================
(国内放送等の放送番組の編集等)
第四条 放送事業者は、国内放送及び内外放送(以下「国内放送等」という。)の放送番組の編集に当たつては、次の各号の定めるところによらなければならない。
一 公安及び善良な風俗を害しないこと。
二 政治的に公平であること。
三 報道は事実をまげないですること。
四 意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること。
2 放送事業者は、テレビジョン放送による国内放送等の放送番組の編集に当たつては、静止し、又は移動する事物の瞬間的影像を視覚障害者に対して説明するための音声その他の音響を聴くことができる放送番組及び音声その他の音響を聴覚障害者に対して説明するための文字又は図形を見ることができる放送番組をできる限り多く設けるようにしなければならない。
================
この4条を「撤廃しよう」というのは、安倍総理の実に上手いジョーク。
それにしても足掛け2年も『モリトモ』騒動だけを取り上げ続けた日本の報道を見て、国民全員が野党とマスコミの『どうしようもない低能低俗・政治的偏向・フェイク体質』に気づいたであろう。
その『モリトモ』についに引導が渡された。
まともな人間なら反省するだろうが、彼らにそれを期待するのは無理。きっとハラワタが煮えくり返るような思いを抱き、逆恨みして次のネタを探していることだろう。
そんな彼らに放った痛烈なジョークが
『政治的公平・事実の報道を謳った放送法第4条の撤廃』
(守られないルールはいらないよね)
英国でなら、「首相の見事なジョーク」とほめそやすに違いない。
ところが、さすが日本を代表する『低能・低俗』な人達である。
『反対!反対!』と、見事に全員が踊らされてしまった。
安倍総理と麻生さんは、彼らの見事な釣られっぷりに、
「これほどまで(低能)とは・・・」と呆れているだろう。
ついでに、思慮分別の足りない
自民党の野田総務相が釣られてしまったのはご愛敬かな?
コメント 4
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保守青年より
2018.04.04
進学したので保守少年から保守青年に改名します。テレビではなく新聞の話なのですが、コラムや社説でイヤみなことや適当なことが書かれているのって、なにげに腹が立ちませんか?(改名早々、愚痴ですみません)
-
reporterより
2018.04.05
>>01 保守青年さん
進学おめでとうございます。楽しい学園生活をお過ごしください。
え~、今のメディアの出鱈目さには当然腹が立ちますが、「それは『生体』の防御反応なのだ」と割り切ることにしています。つまり「自分を守るために腹を立てている」ということです。そう思うと怒りはたちまち消えて健康な精神を保つことが出来ます。そう思って冷静になれば、つまらない意見を吐く人達は考えてみれば身内に『苦』を溜め込んだ可哀そうな人たちであることがわかります。お試しあれ。 -
保守青年より
2018.04.06
〉〉2
ありがとうございます。そう思って精神を静めます。 -
reporterより
2018.06.04
放送法第4条撤廃見送り。当たり前だろう。
これをみて「ネトウヨ涙目」などとはしゃいでいる奴らがいる。自分たちがつられていることにまだ気が付いていないみたい。左翼リベラルはおめでたい!
野党と同じように釣られた『野田聖子』さん、その程度の能力で総裁は務まりません。無理です、総裁選はおやめなさい!
朝日「進路変更!」したいけど左に曲がっちゃうんだよね~
(社説)財政再建論議 まずは「森友」の解明だ【2018年3月30日05時00分】
他のメディアがとうとう白旗上げても、さすが朝日だけはまだやるか!と妙に感心したのだが、中身がなんとも情けない代物だった。
国有財産売却における『安倍総理の関与』の問題を、論点をずらして『財務省の不正』の問題にすり替えて、そのうえで『予算案の信頼性』という問題を提起し「まず政府は疑惑を解明せよ」と主張する。
一周廻って政権攻撃。
戦前からこんなことやってきたんだから修正が効かないのだろう。
「安倍総理は全容解明の必要性を強調しながら、リーダーシップを発揮しているとはいえない。」
としたうえで、
「問われているのは、国民を代表する国会を行政が欺いたという重大な問題だ。与党も野党もなく、森友問題を調べる態勢を国会に整える。その場を通じて財務省をはじめ政府が説明責任を果たす。国民の信頼を取り戻すには、そうした取り組みが不可欠だ。」とご高説を賜る。
自分を棚に上げて、よくこんな
『被害者面』ができるものだ。
さすが「天の声を語る人たち」だけのことはある。
「最後に、もう一度言う。信頼を失った政権が財政再建を論じても、国民の理解は得られない。」
と、さも国民の代表みたいな発言。カー!、もうこちらの方が恥ずかしくなります。
日本には『嘘つきは泥棒の始まり』
という言葉があるのをご存じか?
執拗に安倍総理の疑惑を、捏造して報じたのは朝日新聞。
朝日新聞はこの『捏造報道』について説明責任を果たしなさい。
「信頼を失った朝日が何を言っても国民の理解は得られない!」
ってことに、いい加減に気づけよ、もう!
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ハイ!野党解散・総辞職・補選!
佐川氏を証人喚問しても何も出ない。ないものが出てくるはずもない。ないものを有るように見せかけようとした前川助平でさえ「有る」という嘘まではつけなかった。
文書書き換えは本質ではないはずだが、それにしても野党もマスコミもお粗末。
公文書に「籠池氏が『安倍昭惠総理夫人が〇〇と言った』と言った」などと言う犯罪人の根拠のない伝聞を載せるわけにいかないじゃないか。「なんで書き換えたか言いたくない」という佐川氏の心の内を忖度してやれば?
そんな文書を書いた官僚が馬鹿なのを気がつかないマスコミと野党はもっと馬鹿。
不要な文章を削除し修正しただけのことで「総理が関与した、夫人が関与した証拠に違いない」と判じるマスコミと野党議員の国語のレベルは小学生低学年並ではないのか?
しかしこんな阿呆に呼び出され、同じ質問をされ同じ回答をする佐川氏もお気の毒。
「総理や政治家の関与はないと云ったじゃないですか!犯罪者の籠池氏の話を信じて、なんで私の言うことを信じないんですか!何の証拠もない慰安婦の言葉を信じて、日本人・日本国政府の言うことを信じない人たちと同じじゃないですか!」こう啖呵を切ってみたいだろうなあ、佐川氏は。
それにしても野党の国益毀損は重大な罪である。
野党議員は総辞職するべきである。そして空いた議席を補欠選挙すればいい。野党の議席は現在の半分ぐらいになるのではないか?
野党のみ解散総辞職&補欠選挙 に賛成!
コメント 7
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reporterより
2018.03.27
マスコミは日馬富士の暴行事件で、貴乃花親方の肩を持ち、相撲協会を悪者に仕立てようとしたが、貴乃花が告発文を提出すると、その異常性に、やっと自分たちは間違っていたことに気がついた様子。
一方の森友事件では相変わらず野党と歩調を合わせてきたが、これからどう変わるか見もの。
それにしてもTVはお粗末すぎる。全て嘘に見える今となってはもはや手遅れだが、タレント司会者やコメンテーターは自分で自分の首を締め上げちゃいましたね。 -
憂国の老婆より
2018.03.27
北朝鮮のトップが中国を訪問しているときに、野党は森友学園くらいの事でいつまで大騒ぎするつもりなのでしょうか?。
NHKもこれくらいの事をテレビ中継するな! -
保守少年より
2018.03.27
反日の国会議員は、彼ら自身が国民の敵である自覚はないのでしょうか?民主党と希望の党のなかのまともな政治家は維新の党に合流して、自民党と維新の党以外の党を潰すべきだと思います。愛国心のない政治家や尊皇心のない政治家は不要です。
-
reporterより
2018.03.28
佐川氏の証人喚問で、偽証罪に問われる可能性のある疑惑に「総理及び総理周辺の人物や政治家の関与はない」とはっきりと答弁。これでマスコミと野党の主張に根拠はなかったことが明らかになった。
◇
この問題は元々「国有地売却に総理(又は総理夫人)が関与した』というもの。それを野党はお国柄か、朝鮮半島や中国の如く、どんどんゴールポストを動かして足掛け2年国政を停滞させている。
◇
あとは財務省官僚のお粗末な事務処理の問題。それをまだ懲りずに『疑惑はさらに深まった』という野党・マスコミは、もはや反日目的で虚偽・ねつ造を繰り返し、国民を欺いて日本国の政権崩壊を企てる犯罪者集団といってもよい。
◇
国民を守るまともな司法専門家はいないのか? -
まともな婆ちゃんより
2018.03.28
贈収賄が全く無いところで、どれだけあらを探してもどうもならん事くらい解らんのか?
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reporterより
2018.03.30
あっという間にテレビから『森友』が全て消えてしまって、まるで何もなかったかのように雰囲気が一変。この節操のなさは日本人にはとっても気持ち悪いんですが、テレビって一体誰が作ってるのですかね?
-
保守青年より
2018.04.07
たまに思うのですが、マスゴミに出演している(自称)知識人や一部小説家が、欠点だらけの共和政を賛美していることが理解できません。共和政なんて独裁政治(例:支那、北朝鮮、旧ソ連、ヒトラー時代のドイツ)にも衆愚政治(例:古代ギリシャ)にもなりやすい最低の国家体制です。日本やイギリスを始め、血筋による世襲の君主及び皇室(あるいは王室)を戴く立憲君主政は君主政と民主政の良いとこ取りができる最高の国家体制です。知識人や教授は立憲君主政の良さをきちんと学ぶべきです。
沖縄の恥ひいては日本の恥
2泊3日、友人達と4人で沖縄に旅行。以前はよく言っていたのだが今回は3年ぶり。
『うりずん』という有名な居酒屋があるのをご存じだろうか。もう15年以上前に一度行ったが、よく繁盛していてさすがだなあと思った。料理も接客もまあまあだったのだろう、特別な感想はない。古民家風なところが沖縄らしいのかなと思ったくらい。
で、今回たまたま日曜日でふだん行くお店が休みだったので、友人が『うりずん』を予約した。予定は7時だったが時間が空いたので早めに入れるか聞いたところ「6時でもいい」というので店に入った。
誰も客はいないのに二階の座敷に案内される。薄汚い畳座敷が4つほどあるその内の一部屋、テーブル二つくっつけて9人分の席があったものを二つに分けて我々4人分の席にする。掘りごたつ式でもなく座布団もない。いやな予感がする。そして予感通りになる。
高い、まずい、量少ない。骨付き肉は焦げて骨ばかりというような状態。以前はこんなことはなかったはずだが、あまりの『雑』さに早々と切り上げることにして、泡盛はグラスで注文したら、「中の氷が解けた水が溜まっているのか」と思うくらいの泡盛しか入ってないグラスが出てきた。
「一番まともだった料理が『豆腐よう』だった」といえば沖縄に何度か行ったことの或る人なら想像がつくだろう。
不味いのは料理人のせいだがそれが高いのは経営者のせいだ。量が少ないのが救いになるようでは地元の人間なら絶対に行かない。つまりここは、どうせ『一見(いちげん)の観光客』と高をくくった手抜きサービスでお茶を濁している最低の店に変貌していたのだ。
別にこの店に恨みがあるわけではない。他の店の回し者でもない。
だが子供連れの観光客が来ても、子供が食べられるようなものはない。
今回沖縄に行ってみて、アジア系の観光客が驚くほど増えていたが、彼らにここで食べたものが沖縄料理だと思われては他のお店が気の毒だ。観光客も沖縄料理には二度と目を向けないだろう。
わたしは絶対に二度と行かない。この老舗『沖縄居酒屋・うりずん』にはそれほど破壊的威力があった。
自宅に帰って試しにネットの評価を見て驚いた。元々そうあてにするものではないが、最初の方の、宣伝まがいの歯の浮くような誉め言葉の並んだ高評価・口コミのあと、探せば今書いた以上の酷評がザクザク出てくる。「ここまでひどい口コミは、探してもなかなか見つからないが、それも仕方ないよなあ」と納得してしまいました。
沖縄にはもっとおいしい店も、もっと安い店も、もっと清潔な店も、それらがそろった店もいくらでもある。わたし達は失敗したけれど、他の方々には沖縄旅行を楽しんでほし意と思って書いた。ご参考に。
『うりずん』も、その名声にふさわしいサービスを提供する店として再建してほしいものである。
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美しい婆さんより
2018.03.27
『豆腐よう』はそこらに売っているのを買って来て皿に入れで出しているだけなので、そのお店の料理ではありませんが、塩分控えめの方々は食べない方がよろしい!
私なら沖縄くんだりまで行っているのですから、「あかんわ!」と感じたら注文を止めて河岸を変えて食べ直します。 -
reporterより
2018.03.27
そうです。どこかで買って来た『豆腐よう』が一番だったので、すぐ河岸を替えようとしてけど、泡盛を飲んでなかったので注文したら、出てきたのが例の泡盛だったのです。もちろんそこで打ち止めで店を出ました。
NHKとどう向き合うか!
NHKが3月22日『フェイクニュースとどう向き合うか』という番組を放送したようである。「ようである」というのはまだ中身を見てないから。「中身を見ずに批判するな」という苦言は甘んじて受けようと思う。
まず、こんな番組をNHKが作ったことに驚く。NHKはこれまで散々フェイクニュースをたれ流してきた。そのNHKがどういう意図でこんな番組を作ったのだろう?
まず一つ考えられるのは、NHKの悪意ある『フェイク番組・ニュース』報道に「国民が気が付いていない」とNHKが高をくくっているという場合。
まあ、知らない人、まだ気が付いていない人はいるかもしれないが、学生運動華やかなりしころからNHKのニュース報道は相当偏向しているのは周知の事実であった。
しかしあの頃の偏向など今思えば「偏った思想の学生の発言を無視する」といった程度のかわいいものだった。
近頃のNHKは反日・侮日を目的として、もはや『偏向』どころではなく『犯行』と呼ぶべきレベルになっている。この場合は、国民にはまだ気づかれていないと思ってますますエスカレートする可能性がある。
もう一つは、さすがの厚顔NHKも「国民はフェイク報道にうすうす気づき始めているかもしれない」と思い始めたという場合。
これはNHKだけに限らないのだが、ネット社会になり過去の報道がすぐチェックできるようになると、これまで言ってきたことに頬被り(ほっかむり)して知らんふりすることが出来なくなってきた。
それまでは忘れた頃を見計らって、偉そうに適当なことを云っていたメディアが、下手なことを言うとすぐネットで叩かれて恥をかく羽目になる。だからもし過去に報道したことが間違っていれば、それを否定して謝罪しなければその後本当のことは報道できない。ところが謝罪はメディアのプライドが許さない。となるとそのままフェイクニュースを流し続けるしかない。
そこで、しかたなく、いや彼らの常とう手段でもあるのだが、「自分たち(又は国民)はフェイクニュースに被害を受けているメディアである」という『被害者演出』を図ったのが今回の番組という可能性。
さらにもう一つは可能性はごく低いのだが、「自分たちのニュースは常に真実で、自分たちを非難しているのは『フェイク』を世に広めようとする反社会的勢力である」と本気で信じている場合。もしそうであれば実に質が悪い問題で、NHK総身に『フェイク』に染まった人材がはびこっていて、当然そのような人材は幼いころいから犬をしつけるように教込まれていると考えなければならない。そうじゃなければ、多少なりとも知恵のある人間なら、いつかは自分が放送しているニュースはフェイクであることに気が付く。気が付かなければ馬鹿だ。つまりNHKは完全に反日組織化しているということになる。反日に埋め尽くされているならもはや解体するしかない。
おそらくお家芸の『被害者演出』だろうと思うのだが、見てないのでわからない。実は見る必要性も感じない。なぜなら、
NHKは明らかに『フェイクニュース』の発信源の一つであるからだ。
一例をあげれば、以前の報道を繰り返すという『お手軽手法番組』で「、大東亜戦争で日本軍が非道な人体実験を繰り返した」と主張する『731部隊の真実』というフェイクニュースを繰り返し放送しているのはNHKである。(当ブログの以前の記事『NHKの罪は重い』をご覧いただきたい)
だから見る必要はないのである。
『フェイクニュースにどう向き合うか」というNHKの番組には、ご丁寧に『~真実をめぐる闘い~』というサブタイトルまでつけているところを見ると、タイトルを考えたのは『ごく可能性が低い』と私が言った類の人材に違いない。
散々フェイクニュースをまき散らかした挙句に、『真実をめぐる闘い』などという『エエカッコしいのおためごかし』を掲げるNHKに、心底嫌悪感を持つに至った私は、いまさらフェイクニュースと向き合うつもりなどない。真実をめぐる闘いなどと大上段に振りかぶるつもりもない。NHK他のメディアに『向かい合って』そんな無益なことに無駄な時間を費やす気はない。
この1年間にわたる『森友・加計』報道を見れば解ってもらえるだろう。フェイクニュースに向き合い闘いを強いられた政府・国会が、どれほど無益な労力を強いられ国益を損なったか、考えただけで空恐ろしい。
フェイクを垂れ流し、「そんな事実はない」と指摘されたら、「なかったことを証明せよ」などと頓珍漢なことを言える記者や評論家のご高説には、何を言っても無駄に決まってる。
『真実をめぐる闘い』は真実(事実)を示すことです。ランタンなことでそれは闘いではありません。フェイクで人を攻撃するから正しい事実を突きつけられ、謝罪もせず取り繕うとするから「闘わざるを得ない」のです、と云ってもどうせ解らない人たちばかり。糠に釘、馬鹿に意見だ。
わたしの『フェイクニュースとの向き合い方』を教えよう
簡単である。NHKを筆頭にテレビを見ない。見ても信じない。
朝日新聞と毎日新聞(などの類)は読まないことである。
つまり『フェイクニュース』に触れないことである。
(冗談でなくTVドキュメンタリーなど全て創作に見える)
だから昨夜の番組はそのうち嫌でも目に入るだろうが、
「まだ見てない」だけではなく「絶対見ない」である。
コメント 1
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reporterより
2018.03.23
これ直接関係ないけど、貴乃花親方が「内閣府の公益認定等委員会に提出した告発状を取り下げる」意向を示しているというニュース。弟子の暴力行為が原因だというけど、告発は告発、弟子の不祥事は不祥事だろ?自分の都合が悪くなったら告発取り下げるなんていい加減で出鱈目な告発だな。この告発こそ『フェイク』と呼ぶべきもの。
それなら日馬富士の刑事告発も取り下げろよ!出稼ぎモンゴル人同士の内輪喧嘩を利用して、相撲協会と理事長を陥れるために日馬富士を刑事犯にした罪は重い。貴乃花に将来はないね。
自民党内の反日分子
日本国民として、一定の地位にある官僚だけは優秀だろうと信じてきたのだが、文科省の『面従腹背』・前川喜平と近畿財務局(のみに止まらないようだが)官僚に端を発する、自己保身のための業務上の捏造・隠蔽体質という、公務員組織の驕りと腐敗体質が明らかになり心底おどろいている。
前川喜平の場合は、昔からよくいる尊大で無礼な『お上をきどる小物公務員』の極端すぎる典型で、要するに救いようのない『個人的資質』という問題なのだが、財務省の決裁文書改ざんは、明らかに公務員組織全体の低レベル下にある。「まともでない人間との交渉で『臭いものに蓋』的な無責任な対応を繰り返した挙句、まともな報告文書をもかけないで、結局何度も書き直さざるを得なかった」というのが実情なのだろう。
それにしても官僚の失態と判って、なおも政府政権に辞任を迫る『こちらはもはや腐りきったマスコミと野党』は、延々とプロパガンダに血道をあげ、『慰安婦』捏造と同じように日本の国益を損ない危機に陥れ『中・朝・韓』にヘツラっている。
マスコミ・野党はそういう人間たちの集まりと思えば鼻先で笑い飛ばせばいいのだが、どうにも腹に据えかねるのが自民党内の反日分子。
マスコミ・野党の執拗なフェイク垂れ流しで、一部国民が騙され内閣支持率が下がると、『ここを先途と』政権批判を始め、総理や麻生氏の辞職をにおわせ、総裁選を見越した発言をし始めた。
石破・二階・野田、これら自民党内の反日分子は明らかに日本の国益を無視して『中・朝・韓』への配慮を見せる。ただ単に「自分たちの権力欲・名誉欲のために総裁やポストを目指す」という以上の不自然さがあり、『中・朝・韓』と眼に見えぬつながりを思わせるものがある。
今この時期に安倍総理を失うことが、どれほど日本国にとってマイナスになるのかわかっていながら、政権批判を繰り返す自民党内・反日分子は許しがたいものがある。今後の言動に目を光らせなければばならない。
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reporterより
2018.03.21
「『佐川』と呼び捨てにする麻生さんの尊大な態度が支持率低下を招く」という村上誠一郎の言葉はただの言いがかり。と、ここで私が国会議員を呼び捨てにするのは『尊大』ですが、麻生さんが「佐川」と呼び捨てにするのは管掌大臣の立場上何の問題もありません。
それに同じ自民党に有って、麻生氏の人柄を知らないとは、この男はドメクラの左派リベラルですな。
ついでに「村上如きが麻生閣下に向かって何調子こいてんだ」と思っている人は多いと思いますよ。絶対! -
reporterより
2018.03.23
麻生財務相が財務官僚の元近畿事務局長を「佐川」と呼び捨てにした件で、わざわざ政府が「問題なし」という決定をしなければならない、今の日本の国会議員のレベルは中学生くらいのレベルでしょうかね?村上誠一郎君?
日本のマスコミの狂気
とうとう中国が封建時代に先祖返りして『習近平皇帝』の君臨するアナクロニズムの中華帝国が生まれた。
これが後に「『赤いナチス』の産声だった」と云われない保証はどこにもない。
この中国の狂気を目の当たりにして、日本のマスコミは何を報じたか?
何一つ報じていない!日本のマスコミもまた『狂気』のさなかにある。
国民の声を一切無視して、『安倍政権打倒』一色に染まる野党と日本のマスコミは、闇の中で暴走する薄汚いドブネズミの群れのように見える。
「安倍首相夫妻の犯罪」というタイトルの記事を載せた文春は、どうせ『低俗な週刊誌だ』と創っている自分たちで思っているのだろう。
だが一挙に朝日新聞のお株を奪って反日の先頭に躍り出たこの週刊誌に一体何が起きているのだろう。
目を血走らせた『ドブネズミ』達が、鉛筆舐め舐め薄笑いを浮かべながら捏造記事を書いている姿が目に浮かぶ。
彼らの暴走と『赤いナチス』の勃興が、軌を一にするのが偶然とは思えない。
反日国家が、『狂気の独裁者が率いる軍事帝国』という正体を明らかにしたことを、「日本のマスコミが完全に隠蔽している」この状況に恐怖しない以上、日本はただ座して朽ち果てるのを待つのみである。
日本人はそれほど愚かだったのだろうか・・・・・。
いや私は日本人を信じる。全てのマスコミが反日国家の金に釣られようと、このネット時代に既存メディアに如何ほどの力が残されている?
反日メディアは、朝日を筆頭にほどなく枯れ木の群れの如くなるだろう。
日本国民は安倍政権を守り、真摯に働き、世界に冠たる日本の国体を守らなければならない。
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保守少年より
2018.03.18
インターネットの台頭とともに既存メディアの捏造報道が見破られてきました。特に若者は顕著です。また、まともなメディアである産経新聞や、そこまで言って委員会などのまともな番組のおかげで、少しずつですが日本人は愛国心・民族主義・尊皇心を取り戻しています。自分たちの民族「日本人」を信じましょう。
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保守少年より
2018.03.18
似たようなことを書きましたが、新聞、テレビ、インターネットの3つが相互監視をして捏造や偏向報道、誤報を防がなければならないのですが、テレビと新聞が腐っていて、(既存のメディア・古きよきものが好きな私でさえ)呆れてしまいます。とりあえず新聞社とテレビ局を分けた方がいいと思います。
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reporterより
2018.03.21
野党が国会答弁する官僚を「信頼する。誠実なお人柄。国に忠誠を尽くす仕事ぶりに感銘。」ともう『歯の浮く』ような誉め言葉で持ち上げている。
なぜか?
「官僚は悪くない。自民党政治家の指示で改ざんした」とどうしても言ってほしいからです。
バッカじゃなかろか!よく恥ずかしくないもんだ!どこまで国民を馬鹿にするんだい!?
日本のマスメディアが腐っているから野党が腐りきった?逆?同じ穴の狢?・・・!!! -
保守少年より
2018.03.22
普段は国を侮辱し、「忠誠」という美しい言葉をバカにしている野党が、自分に都合の良いときだけ、その言葉をもちだすのはやめて欲しいです。言葉が汚れるわ!
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reporterより
2018.03.22
マスコミ・野党は、事実を持って「〇〇という事実がある。問題ではないか?」というべきところを、
「〇〇と思われる、〇〇のはずだ、〇〇に違いない」という自分の推測をもって、「〇〇でないなら証明するべきである」と言い続け、自分の推測と違う答えに「〇〇の疑いは晴れない」と相手を無視いつまでも自分の妄想した疑惑をかざしている。
◇
いつまでも自分の憶測だけで人を責め続けるのは、これはもう立派な名誉棄損で刑事事件ではありませんか?
◇
こう云うと「報道の自由を脅かす蛮行である」という反論は目に見えてますが、わたしはあなた達の言う「報道の自由」がその言葉の範囲を逸脱した『犯罪』だといっているのです。言葉は通じるでしょうか?しかし田原総一朗はこんなレベルだったの? -
保守少年より
2018.03.23
言葉が汚れると書かせて頂きましたが、それは「自由」も同様です。reporterさんがおっしゃっている報道の自由はもちろん、言論の自由や表現の自由もそうです。自由が大切なのはよくわかっています。しかし反日マスコミやパヨク漫画家等が証拠を出さずに憶測や妄想で大切な存在を侮辱し、その事で自身が批判されると「自由の侵害だー!」と言っている状況のを見ると怒りすら覚えます。常識のないアホが「自由」を使うと手に負えません。





まず第一歩としてスパイ防止法です。まあ、野党は「市民の権利がー!」と喚くのでしょうが、外国のスパイを取り締まるものなので国民が対象になることはありません。
追伸 反日野党が「国民」ではなく、「市民」という言葉を使うのは「市民」は外国人を含むからでしょうか?
その通りですね。メディアが好んで使う『市民団体』は反日国家の関係者の団体という意味ですから。
「『市民団体』が参政権を要求」なんていうのは、他の国から見ればホラーでしかありません。