2026年2月3日

政教分離の原則を破った公明・創価学会は選挙違反だろ?

政教分離の原則は宗教信者個人の政治活動を禁止するものではなく、「宗教団体そのものが政党・政治家の上に立って政治活動をしてはならない」というものだと理解している。

今回の衆院選挙で創価学会の信者の政治団体である公明党が、高市総理を困らすためだけの目的で、同類の媚中政党である立民と野合し、その上これまで主張してきた政策を全部ひっくり返した。国民欺いてきたことを恥じることないあまりの変節ぶりに国民から大批判を浴び、下手をすれば政党消滅というう瀬戸際まで追い込まれた。

するとここで、創価学会のほうから学会員に投票行動について地区ごとに逐一支持がなされ、自民党優位な選挙情勢を覆そうとしているとのこと。

ダメだろ!これこそ政教分離を謳った憲法違反ではないか?
もう一度政教分離の根幹を考え、創価学会が公明党の上に立ち宗教主導の政治活動を選挙違反行為と断罪すべきでしょう。
これをやらなければ、国民の信教の自由が侵されることをよく考えてください。

創価学会は選挙活動から手を引け!


コメント(1)

  1. 知らんけど爺さんより 

    誰でもわかるサルでもわかる周知の事実なのに、創価学会や公明党に騙されて来た人間が悪い。
    ついでに言えば分かりきっている事なのに、公明党何ぞと連立政権を組んでいた自民党が悪い。

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