2026年1月11日

衆院解散、大賛成

 「やっと」と言ってもいいだろう。高市総理が解散を打ち出すかもしれないと話題になっている。
高市総理は実に冷静沈着だね。普通ならあれだけ支持率が高ければ「今のうちに!」と慌てて解散に出そうなものだが、約3か月やるべきことにめどをつけて解散。
 
 1月23日通常国会冒頭で解散して、衆議員選挙で大勝して積極財政に拍車をかけ、仮に南鳥島沖のレアアース発掘が実現すればいよいよ高市時代の本格的な始まりですね。

それにしても高市総理は実に冷静沈着だね。普通ならスタートであれほどの高支持率を得れば「今のうちに!」と慌てて解散に打って出そうなものだが、約3か月やるべきことにめどをつけて皆の期待を得ておもむろにて解散。
スキがなので野党は何も出きない。中国の軍事恫喝には、今や国民のほとんどが「自分の国を守る議論は当たり前」が主流になった。
次の衆議員選挙に大勝して積極財政に拍車をかけ、レア・アースの憂いも消えれば万々歳。中国も打つ手がなくなる。
 今度は日本が先端技術製品の輸出禁止で締め上げれば中国は総崩れです。
そこまでいくと中国の武器は『核』以外何もなくなるので、高市総理はトランプ氏と『核シェアリングの協議』を積極的に進めてもらいたい。これは中国のに対しては絶対に必要です。何なら台湾総歳と連れ立って訪米なんていいかもね。

 それにしても高市総理は実に冷静沈着。総理になっても慌てず騒がず、約3か月やるべきことをやって、めどをつけて解散。ぼんくら野党も反日マスメディアも手も足も出ない。

 

 1月23日通常国会冒頭で解散して衆議員選挙で大勝すれば、さらに積極財政に拍車をかけ、南鳥島沖のレアアースを確保できればいよいよ高市時代の本格的な始まりです。日本には核融合発電・ペロブスカイト・個体電池・光半導体等続々と新技術が生まれつつある。実に楽しみな時代がやってくる。

ところが、言うに事欠いて立民の野田党首は 「衆院解散で政治空白は許されない」
「は?」である。岸田・石破という無能総理が一体何年の政治空白を作ったか言ってみろ!

 参議院は任期があるので仕方がないが、野党議員から引き抜きでませんかね?
衆参で過半数握って、一日でも早く『スパイ防止法』を制定して、反日国に玉を握られている日本の政界・財界・有識者の面々と反日外国人を全員とっ捕まえて心の祖国に送り返したいですね。

おっと、その前に食い詰めて日本にやってくる中国・韓国・北朝鮮からの入国を阻止する方うが先ですね!

 


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