2020年11月12日

威信失墜、二流国アメリカ

 米国は今回の大統領選挙で完全に威信を失墜した。
 中国が米国メディアやIT企業の違法行為を教唆した可能性は限りなく大きい。にもかかわらず「選挙の検証を」というメディアは皆無。
メディアは選挙に対する疑惑を「フェイクであると決めつけ」逆に無視するよう働きかけている。

それでは、候補者双方ともに7000万票以上獲得するという以上な得票数はどう判断するのだ?
前回の大統領選より総得票数で1000万票も上回っている。
州によっては90%以上の投票率という信じられない結果も出ている。

郵便投票を採用した結果という声もあるが、郵便投票が不正の温床になる可能性は最初から指摘察れていたこと。
それが現実になったのではないか?
しかも、いくら郵便投票が可能になったと言え90%以上の投票率は非現実的ではないか?
誰かが郵便投票用紙を手に入れ不正に投票したのでなければこのような結果はまず出ないだろう。

 

せめて、「疑惑解明に国を挙げて取り組め」というメディアがあればまだしも、みな知らん顔とあっては、

アメリカ人は金欲しさで平気で中国の犬になる、
自由主義大国アメリカは所詮この程度の国だったか。

 

人種のるつぼ?侵略者にとってこれほど攻めやすい国はないのだろう
世界中が、人権を盾にした見え透いた攻撃に翻弄されるアメリカに大いに失望した。


もし今回の選挙の検証をやらなければ、
アメリカは二度と世界の盟主と呼ばれることない。


コメント(2)

  1. いんご爺じいより 

    投票用紙の再集計をやらなければならないような国とは困ったね。
    郵便投票を採用して実行したのは、現政権の責任かも知れないね。

  2. LENNONより 

    選挙ってのは民主主義国家の基本中の基本でそれをリベラルと称する左巻きの赤が破壊しつつある。この選挙で赤がどれ程薄汚く舐めた真似をする連中かがハッキリした。赤の綺麗事に操られる国民も程度が低い。地球上から赤を尽く駆除しなきゃまともな民主主義は壊される。その病原菌を観戦させてるのが大学と言う綺麗事で覆われた場所だ。赤と言う病原菌の培養と感染が蔓延してる。世界でも日本でも。徹底した消毒殺菌駆除が必要だ。

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