2024年3月22日

なんであの男を信じたのか・・・

2020年の調査で世界で最も尊敬されているのは、元米国大統領バラク・オバマなのだそうである。
いやあびっくり。彼は何をした?
何もしていない。身内とともに中国で金を稼いだだけじゃないのか?

実を言うと選挙前に、彼の演説を聞いてそのカリスマ性に腰を抜かしそうになった。
米国人が彼を熱狂的に支援している理由がすぐ判った。
豚も木に登るほどのカリスマ性で、アマリカは彼によって理想的国家に変貌でいるのではないかと思った。
そしとて、それと同時に彼は大統領になれば必ず暗殺されるだろうと確信した。
暗殺しなければ、それまでアメリカを支配してきた者達は地獄落ちる。
それを阻止するために彼らはオバマを暗殺するに違いない。そう確信した。
だが私は間違っていた。たちまち確信とやらは砕け散った。

オバマは、当選後口先だけでノーベル賞を手にしたが、その後はほぼ何もしなかった。
演説のうまさ一つで米国大統領になってみただけの男だった。

つまり私は木に登ったブタというわけである。
彼は暗殺する値打ちもないただの凡人だった。
中国に肩入れしただけ日本にとってはつまらない男だった。

この地球が今これほど不安定になったのは、
あんな男を米国の大統領にし、
そして今、世界が彼を最も尊敬している、これが原因であることを確信している。

つまり世界中の人はズ~ッとブタの木に登って下りられブタのままということか。


コメント(1)

  1. 知らんけど爺さんより 

    彼は暗殺されないように上手に振舞ったのですねぇ。

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