2026年2月5日

本物の前でメッキがはがれる・・・

今回ほど日本国民が目の回る思いをした選挙はなかったね。
衆議院の過半数の議席を持たない政権政党が、支持率が高いうちに衆議院解散して国民の信を問う、当たり前じゃないですか!
それなのに、法に則って行われるその行動を、主要野党が批判し、それを正義として報道する無法メディアは、反日勢力に則られている組織にしか見えません。

 そんな連中にとって、目の前に本物の日本人政治家が現れると、もう尋常な手段では勝てないと開き直ったのでしょう。
なり振りかまわず、長年主張してきた口先だけの政策をかなぐり捨てて、本性を現し、特に『宗教政党』は『政教分離』という歴史的政治課題を踏みにじる自殺行為で自らの存在意義を放棄しました。

媚中政党である公明党と立憲民主党は、恐怖のあまりとその中身のなさゆえに可能であった野合で生き残りを図り、
実質的に野党の筆頭であった国民民主党は、その瀕死の野合政党の甘言に乗り総理の座に狂い、
躍進するかに思われた参政党もまた、権力欲にとらわれた未熟な政党であることを露呈し、
高市政権に協力姿勢するかに見えた維新は分裂のタネを抱えるもろさを抱え、次々と国民の期待を裏切ってきました。

つまり、高市早苗という本物の政治家の前で、既存野党の主張は次々とメッキが剥がれ、その未熟な正体をさらし総崩れの状態になりました。。これで高市総理が敗れるはずがないのですが、それでも一抹の不安を感じるのはこの国がいかに反日勢力に侵されているかという事実の証でしかありません。

あと三日で勝敗が決します。何としてもこの国を日本人の手に取り戻しましょう。
他国の国旗を傷つけると犯罪なのに、日の丸の旗を傷つけるのはおとがめなし?
こんな無法を日本人に押し付ける政治家をこの国から排除しましょう。

 


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