2019年10月1日

愛知県民は大村秀章を知事に戴いて嬉しいのかい?

///愛知県で開催中の国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」の企画展「表現の不自由展・その後」が中止になった問題で、不自由展実行委員会が展示再開を芸術祭実行委(会長・大村秀章知事)に求めた仮処分の審尋が30日、名古屋地裁(片田信宏裁判長)であり、展示再開で合意して和解が成立した。仮処分の却下を求めていた芸術祭実行委側が譲歩した形で、早ければ10月6日に中止前と同様の形で展示を再開し、従軍慰安婦を象徴する少女像など…/// 毎日新聞の有料記事なので金を払ってまでこれ以上読む気はない。

 

「不自由展実行委員会が起こした訴訟が地裁で行われ、そこで『和解』が成立したので再開する」というもの。

何だこれ?完全な茶番劇じゃないか!

地裁レベルの裁判では何が起きるかわからないほど日本の法律家は反日ぞろいだが、

 

これは訴えた方も訴えられた方も反日活動家。
彼らがなれ合いの訴訟を行い、反日プロパガンダをに、
無理やり法的根拠を与えようとするもの。

韓国の徴用工裁判と同じ、
法律・司法制度を利用した不法な日本誹謗キャンペーンである。

 

日本政府は、愛知県の芸術祭実行委員会と大村秀章を、
即刻『外患誘致罪』で訴えなければならない。
(これ以外にこの問題を裁けそうな法律を私は知らない)

愛知県民は大村秀章を追い出すリコール活動を始めてくれ!

そうしなけれ、「日本人は日本人への『ヘイト』に何も言えない民族でそれは『本自分達の歴史にやましいところがある』からだ」と認めることんなる。
反日プロパガンダを公的機関が認めるという愚を絶対に認めてはならない!

 

そしてもし仮にこの展示会が開催されたなら彼らのお仲間以外誰一人参加してはならない。
参加した人間はそれだけで『反日』であると判るようにしなければならない。

 

これまでの記事をここに掲げておく。

凄まじき反日!『あいちトリエンナーレ2019』

文とどっこい・愛知県知事

あいちトリエンナーレ2019再開!?

『トリエンナーレ』論争に新規参入!岩手県知事

『あいちトリエンナーレ』顛末

大村秀章のお馬鹿すぎる言い訳

とことんイカレてる愛知県と知事

ブレーキの壊れた文・在寅と大村秀章

 

 


コメント(1)

  1. reporterより 

    韓国の総合コンテンツ大手はこのほど、音楽専門チャンネルMnetの音楽授賞式「Mnet Asian Music Awards(MAMA)」を12月4日に愛知県のナゴヤドームで開催すると発表した。愛知県民、いい加減に怒れよ!それとも喜んでるのかい?

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