2021年10月13日

零落の政治家

 一時期は民主党で政権を奪い「飛ぶ鳥を鳥を落とす勢い」だった小沢一郎氏が、岩手県の次期衆院選の公認問題で党(立民)と対立している。
キングメーカーとして剛腕を誇りいまだに国会議員のみでありながら、いまや岩手県連の代表として党と揉める落ちぶれた姿しか報道されない。

中国にすり寄って政権を奪い、
何百人も引き連れて中国様にお礼行脚。
頭を撫でられちぎれんばかりに尻尾を振り、
同じ中国配下と思っている朝鮮半島に寄り道
「天皇は半島由来」と朝鮮の若者をくすぐった。

まさに絵にかいたような売国奴である!
そういえば彼には半島生まれのうわさが絶えない。
もしそうなら、宗主国参りは遺伝的習性か?


本人は有頂天だったのだろう。
だが心ある国民はたちまち彼の正体を見破った。
自業自得、それからは坂道を転げ落ちるように政治の中枢から見放された。

未だに政権奪取の夢を見ているらしいが、いまや日本には必要のない売国奴。
身を引いて中国か韓国に身を寄せて「センセイ」面して余生を送ったらいかが?


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