2020年6月13日

慰安婦が嘘を自白したのに・・・

韓国の慰安婦騒動の元凶である『旧挺対協』の内紛で大荒れ。
内紛の元は「挺対協が集めた金を分配してもらえなかった」というものである。
内紛を起こした自称慰安婦・李容洙は、事あるごとにニュースに登場し、トランプ大統領に抱き着いて目を白黒させた有名人。
その彼女が「挺対協は金を独り占めにして私はもらってない」とメディアでほえた。
すると批判された『旧挺対協』(現正義連)の元代表・尹美香氏は何を血迷ったか「李容洙は認知症」と彼女の主張を否定した。
とこらがつい口を滑らして「彼女初めて私に電話をかけてきた時のことをよく憶えている。蚊の鳴くような小さな声で『自分は慰安婦ではないが友人が慰安婦で…』としゃべり始めた」といったのだ。


つまり自称慰安婦の出世頭・李容洙は偽物だったのだ。
ところが日本のメディアはこの点を何一つ取り上げない。
まあ仕方あるまい。自分たちは最初から知っているのだから。
下手に騒いで火の粉を浴びてはかなわんと思ってるのだろう。

 

だがこの事件、韓国では『挺対協内部の金銭管理の不正』と矮小化され「金の流れをつかみ尹美香を処罰せよ」という話になってしまった。

朝鮮人の犯罪、『従軍慰安婦』という
歴史捏造事件を糾弾する絶好のチャンスを
日本メディアは一向に生かそうとしないのはなぜ?

日本の国会議員の皆さんはいったい何をしているんでしょうか?


貶められ続けた日本人の誇りを取り戻す絶好の機会だろ?
それとも、君たちもやはり
自称『従軍慰安婦』詐欺事件のお身内ですか?

 


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