2019年5月18日

ファッショ『日弁連』の瘴気

「煽られて懲戒請求するような日本人が朝鮮人を虐殺しないはずがない」。
日本人に対する憎しみと侮蔑に満ちた弁護士の度外れたツイート。
どう見ても看過できない実子への性暴行容疑を、「断定できない」という主観のみで認めようとせず、『無罪判決』をだしてトクトクと語る異常な地裁裁判官。
古い話だがインドネシアで「慰安婦にされた方いませんか?今申し出れば謝礼を差し上げます」と現地人が顔をしかめるキャンペーンを張った日本人弁護士団体。
数限りなく延々と続く異常な司法関係者の反日姿勢はなぜ訂正されないのか。

 

 何一つ証拠もない日本軍の『強制慰安婦・性奴隷』・『強制徴用と朝鮮人にだけ課された過酷な労働』といった嘘を捏造し、反日組織から得体のしれぬ『被害者』を連れてきて嘘をつかせ、謝罪と賠償を迫る韓国はもはや笑いものだが、その韓国と足並みをそろえる『日本弁護士連合会』はなぜここまで反日なのか。

 

 『司法の独立』を建前に『弁護士自治』を主張し、地域弁護士会を束ねる『日弁連』という唯一の組織に所属しなければ弁護士を業とできないと規定する『弁護士法』は、異を唱えることを許さないファッショ・全体主義ではないか。『司法』とはそのような独裁・強制から国民を守るために存在しているのではないのか。

 

 基本的人権を守るという大前提のためにある司法が、其れを司る唯一の組織に隷属することを自らに課し、業とする者の逸脱行為を防ぐため、自ら設けた『懲戒請求制度』の利用者を、『不法』として『慰謝料請求訴訟』をちらつかせ、和解』を提案(強要・恫喝)し、和解金を受け取る、この一連の行為に声を上げ異を唱える弁護士がいない、この異常さに日本社会、日本人がどれほどの不審を抱いているか気が付いていないのだろうか。

 

 不思議なことだが、まさか彼らは、このような不法が誰によってもたらされ運営されているか「日本人が気づいていない」と思っているのではないか。なぜそんな虫のいいことを考えることが出来るのだろう。日本に住み日本人の中で暮らしていて、それでもなお嘘・捏造を吐き続ける先祖の祖国や旧宗主国を支持して一体何を夢見ているのか。


 彼らの憎悪に満ちた夢が吐き出す瘴気に日本はこれまで随分と痛めつけられた。なぜならその正体がよく判らなかったからだ。だがネット社会になってその正体が明らかになり彼らの歪んだ姿に光が当たり始めた。これからその瘴気は彼ら自身に向かう。彼ら自身の身体を蝕んでいく。現に彼らの先祖の祖国は、自らの嘘と捏造に身動きが取れなくなった。だがそれでもなお『怨嗟の声』と共に『天に向かって唾』して自らの歴史をさらに穢している。

 

この汚辱に満ちたワイ国の住民がどのような歴史を刻むか、彼らの過去の歴史を見れば同じことを繰り返すだろうことは容易に予想がつく。


そのことに日本は何の興味もない。

ただ、彼らの道連れにされることだけは御免こうむりたいのだ。

その為に、日本人は憎悪・妬み嫉み・恨み・復習といった悪意に囚われてはならない。
心より願う。日本人弁護士は良心にしたがって行動して欲しい。
『日弁連』に異を唱え、誤った弁護士自治について戦ってほしい。
日本人なら率先して『日本人のための新しい弁護士会』を立ち上げてほしい。
心より願っている。

 

 

 

 

 


コメント(1)

  1. LENNONより 

    反日国や反日弁護士反日日本人は多分だが日本人による虐殺を望んでいるんだろう。希望を叶えてやっても良いとは思うが先ずは国内から始めるべきか?それとも裏で操ってる国を標的にあらゆる手段で潰すべきか?

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