2020年12月7日

凄まじきトランプ虐め

 どれほど疑惑を述べ、映像を晒し、犯罪を犯さな限りありえない状況を突き付け、犯罪を直接見聞きしそして実行した人たちが宣誓付きで証言しても、日米のマスコミは『見猿・聞か猿・言わ猿』を決め込んいる。


アメリカ大統領選挙の話である。
これを組織的にやっているなら明らかな犯罪。
組織的でなければ恐ろしい苛め行為。

 

 マスコミは権力の不正と闘うものではなかったのか?マスコミは犯罪に手を染めたものの背景を知らしめるものではなかったのか?

今アメリカの各州の組織も連邦組織もそして全てのメディアもこぞってトランプ虐めに加担している。その理由は金だ。チャイナマネーに群がったメディアは二度と正義は語れない。政治家は国民の信任を得られない。各官僚組織のトップは職を失う。巨大IT企業も顧客を失い崩壊する。

 

 事の始まりは武漢ウィルスだった。最初は誰も気が付かなかったが、WHOは中国の言いなりに偽の情報を流し続けた。『生物兵器・武漢ウィルス』の真の標的は米国だった。
その狙い通り米国はパンデミックの最大被害者であり続けている。
中国の罠に気づいたトランプは遅ればせながら中国の野望を打ち砕かんと立ち上がった。
矢継ぎ早に中国に対する経済制裁を打ち出した。

高をくくっていた中国は焦った。そして一か八かの賭けに出た。

全力を挙げて日米のメディアを買収し、アメリカの次期大統領候補バイデンを家族ごと支配下に置いた。連邦組織の長や各州の統治組織の長も金に糸目をつけず買収したのだ。

 

 これまで強大な武力を背景に世界の警察を自認し、経済繁栄をも手中に収めて富を集めてきたアメリカ。
そのアメリカの統治機構がこれほど脆弱なものと誰も気が付かなかった。
これを発見した中国は小躍りしたことだろう。

大統領選挙で投票者の本人確認もしないのだ!
票の集計も脆弱なコンピューターシステムが行う!
なんという杜撰さ!

トランプの強硬な姿勢に頭を悩ませていた中国この情報を得て決断した!
米国の民主主義の脆弱性ついて中国傀儡の大統領を雍立し米国を支配する!

遂に中国はルビコンを渡った。


とはいえ
その予測もせず気づきもせず、易々と買収されたアメリカ人。
長すぎた覇権がもたらした驕りがその原因かもしれない。

 

今トランプ虐めに狂奔している米国のエスタブリッシュメント達よ。
そう遠くない日、地に膝をつき拳をたたきつけて後悔し、
謝罪する身内さえなく懺悔の涙にくれる時が来るのだ。

 

 トランプの支持者ジュリアーニ氏が中国コロナに感染したというニュース。
これから中国を批判するものは次々とコロナに侵されるだろう。
日本も他人ごとではない。
メディアはすでに明らかになったが、自民党内部にも中国に買収されたものが多数いるに違いない。
政治家の裏の顔をしかと見届けねば日本も滅亡する。

心せよ日本人。特に若者達よ。未来は君たちのものだが、凶悪な獣の時代がすぐそこに来ている。

 

 

 

 

 

 

 


コメント(1)

  1. LENNONより 

    希望的観測だがかなりの不正の証拠が有る様で上手く行けば民主党を叩き潰す事が可能になるかも知れない。仮にそうはならなくてもアメリカの愛国者は銃を所持して腕も良い。標的にするのは誰になるかは分からんがオバマ辺りの」頭が吹き飛べば良いんじゃないかな?勿論バイデンも含めて。超法規的手段もアリなんじゃないかな?何せ前例があるアメリカの事だから。

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