2020年9月10日

安倍おろしの次は早々と菅おろし?

 週刊文春が菅官房長官の集団就職をフェイクと断じる記事を出すらしい。
まだ発売されていいないので何とも言えないが、恐らく他のメディアも追随して『菅おろし』の大合唱が始まることでしょう。

 

『権力を監視する』という大義名分でスキャンダラスな揚げ足取りを続け、ついに国民から見放されたマスコミは、まだ権力についてもいない段階で、そして総裁選のさなかにこのような記事を流すことは、彼らのフェイク名分にも該当しない、『選挙妨害』という犯罪ととらえられても仕方がない行為。

 

『どんなことをしても石破氏を総理にしたい勢力』と手を組んだ、反日国賊の振る舞いであろう。
今やアメリカと並んで、日本のマスコミ・メディアも中国に操られ、無法な反権力闘争を支援し自ら繰り広げている。

「中国人・韓国人の靴を舐めてでも生き残る」と宣言した高名なコラムニストがいたが、そんな彼は早々とアルコール障害で死んでしまった。
彼は「小沢一郎氏に金をもらっている。どうだうらやましいか馬鹿野郎」とテレビで叫んで番組をおろされた。
しかし日本国民の中には似た様なっ連中が沢山いるだろう。そしてかのコラムニスト同様身の置き所が無くなって早死にするにちがいない。

 

手前の頭でモノを考え亡くなったマスコミや週刊誌などもはや評論するに値しない。
あのコラムニストと同じく『自死』するしかない。

自民党員である国会議員と地方議員んで選ぶ総裁選では選挙妨害にはならないかもしれないが、文春の名は大きく傷つくだろう。

 


コメント(2)

  1. reporterより 

    私たちの年配にとって『集団就職』という言葉でイメージするのは、
    「中学校を卒業して高校にいかず都会に働きに出る若者」が『集団で夜行列車』に乗って都会へ出かけてゆくのを家族や友人が涙をこらえながら見送るというものである。ある意味出征兵士の姿に重なる映像であったが、それは戦後間もないからで、もちろん出征兵士などではない。家族が別れを惜しむのは当然であり、一方就職してゆく少年たちは不安はもちろんだが、その一方で夢と希望を抱いていたことも間違いない。当時は大学に行く人が少数であった時代だ。
    『集団就職』は強制され仕方なく連れて行かれたものではない。どこかの国の慰安婦主張みたいな変なイメージで語るのは、人を貶めるための戯言で日本のマスコミの記事としては下の下だ。
    高卒で都会に働きに出るのも集団就職。大卒でみんなが企業に押し掛けるのも集団就職。選挙で当選して一斉に議員になるのも集団就職じゃないか。いったい何が問題なのだ?

  2. LENNONより 

    この記事を書いた奴は殺されても文句は言えませんな。多分だが八百万の神々がお怒りになってる事でしょうな?近い内に神罰が降るかな?

コメントする

投稿前の注意

  • 他の人に不快感を与える投稿や誹謗中傷するようなコメントはおやめください。
  • コメントを投稿する前によく読みなおして投稿しましょう。
  • コメント欄に入力できる文字数は500文字までとなります。