2019年11月14日

今度は慰安婦判決!

事実を無視した徴用工判決が日韓関係を決定的に悪化させたというのに、韓国は「慰安婦賠償訴訟」の判決を出そうとしている。

元慰安婦と遺族ら20人が日本政府を相手取り日本円で総額2億8000万円余りの損害賠償を求めている裁判だが、「不可逆的慰安婦合意」して日本から奪った10億円は一体どこへ行ったんだ?

今回アホな判決が出たらもう終わりだね、韓国は。
世界の笑いものになってただでさえない信用が消滅だね。


徴用工訴訟と違って、企業ではなく日本政府に賠償を求めているこの訴訟は、国際法の常識を破る行為だ。
国際法には「主権免除の原則」がある。主権国家は他国の裁判で被告にはならないというもので、19世紀に成立した国際慣習法。国の大小を問わず「主権」は平等であり、どんな国の政府も他国の裁判に従う必要は無いというもの。

 

当たり前である。
他国Aを他国Bが他国Bの法律で裁き、
裁判で量刑を課すなんてことができるはずがない。
そんな判決を押し付けたら
世界中戦争だらけになって地球は破滅する。

 

ところがそれが通用しないのが韓国!
ま、勝手におやりなさい。


なにせ『新しい法律を作って過去の行動を有罪にする遡及法」という離れ業を演じた『気違い国』だけのことはある。(『気違い』も変換できない。誰が管理してるんだろう)

 

そういえば、あの『光市殺人事件』の再審請求が出されている。
出すのは勝手だが、ふざけた詭弁弁護で日本中を敵に回した弁護団は、韓国人のトンデモ法意識とよく似てますな。

似てるんじゃない?そのもの?

 


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