2019年7月26日

『いつもの韓国』

///_韓国情報機関・国家情報院(国情院)から特殊活動費を受け取ったとして起訴された前大統領の朴槿恵(パク・クネ)被告の控訴審判決公判が25日、ソウル高裁で開かれた。高裁は朴被告に懲役5年と追徴金27億ウォン(約2億4700万円)の判決を言い渡した。 _///

韓国の法廷でどんな異様な判決が下ろうが全く驚きはしないが、

これ『起訴事実』変わってないか?

しかし『国家情報院から上納金』って、
こんな罪状は文君「捏造し放題」だろ?

 

 元々、2016年10月、『民間人の崔順実が国政に関与していたいわゆる崔順実ゲート事件』が発端で支持率が発足後はじめて10%台に急落し、朴に対する弾劾、下野も4割以上の支持を集め、インターネットや大学の学生や教授らからも弾劾要求が噴出した。そして12月9日、国会で弾劾訴追案は議員定数300人のうち299人が参加し、賛成234人、反対56人、棄権2人、無効7人で賛成が可決に必要な3分の2を超え、弾劾案は可決されたもの。

 

いやなにも驚いてないですよ。韓国だもの。
途中で『崔順実ゲート』は捏造という報道もあったし、
元の罪が消えたのに知らぬ間に別の嫌疑で裁かれる。
よくあることじゃないですか。韓国では!

 

デマで大統領を弾劾し、ローソクデモで国民を煽って「これぞ民主主義先進国・韓国だ」と喚き散らし、そのついでに「日本は民主主義更新国」という悪口を忘れないところは、

『いつもの韓国』で盤石の安定感があります。
(馬鹿丸出しではありますが)

 

その挙句に選んだのが文在寅というキ印大統領とは見事!
大統領のあまりの無策に「うちの大統領は認知症ではないか?」という声が起きるほど。
(まさか自分たちで「うちの大統領はキ印」とは言えないからね)

 

朴クネの『告げ口外交』には驚いたが、その偏執狂的伝統は今の女性外交部長官が見事に引き継いでます。
朴クネの『無能・無策』は今の文在寅大統領に見事に引き継がれてます。

だが文在寅には、

『無能無策』だけではなく、
人間らしい知・情・意を奪われ、
何者かに操られてでもいるかのような
『狂気を感じる』のは私だけだろうか?

 

彼には突拍子もないことをやりそうな恐ろしさがある。
日本国はおさおさ怠りなく『文の狂気』に備えなければならない。


コメント(2)

  1. reporterより 

    韓国人の狂気は、子供の頃から長年教えられてきた、日本人の残虐な犯罪という『捏造された冤罪』を基にした反日行動ですから、彼らにとっては、身を守る『正当な行為』と判断しています。
    ですから、真実を知っている大人たちが子供たちに真実を伝えない限りおさまるはずがないのです。
    これが30年前ですから今はもう真実を知っている大人もほとんどいなくなりましたので、彼らは必ず日本に対して暴力をふるってきます。自衛隊の出番です。
    早く防衛大臣を替えようよ!

  2. サ高住の老婆より 

    L.C.C.でキップを買って民泊に泊まってコンビニ弁当を食べる若い韓国人旅行者がめっきりと減りました。
    こんなのは観光客とは思えませんので、もう来ないように反日教育を強化して欲しいものです❗️

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