2018年6月4日

言論で戦えない人はその理由を考えなさい

『ヘイトスピーチ対策法施行から2年となる3日、川崎市川崎区の川崎市教育文化会館で3日に開催する予定だった市民団体「ヘイトスピーチを考える会」主催の講演会が、会館前に押しかけた反対派市民団体の関係者らにふさがれ、考える会は集会を延期した。』というニュースです。

力づくで言論を封殺しようとするのはいつも左翼・リベラリズム(?)や韓国関係の団体や政治家というのが当たり前になってきた。
言論の自由などと言いながら、武力暴力など用いない他人の言論を、力で封殺することに何の後ろめたさも感じない人達は、根拠のない捏造疑惑で人を貶めておいて、証拠のないことを指摘されても平気で「疑惑は深まった」と言える人達と同じ人ったちなのでしょう。

この人たちの論理でよく使われるのが「本人がヘイトだと思ったらそれはヘイトである」というもの。
ま、こんなことをいうのは卑怯者としか言いようがないな。
これは客観的事実がないことを指摘された時つい口走る苦し紛れの言い訳に過ぎない。

この恥知らずな言い訳を使う理由は、韓国の『捏造慰安婦』の嘘を指摘された韓国人が、証拠を出せないので使い始めたからです。
つまりこの感情的且つ支離滅裂な言動は、韓国・朝鮮の考え方に影響された人達ということです。

自分たちの主張が正しいと思うなら堂々と討論しましょう!
ただし、根拠ある事実をもって話すならという条件付きです。
嘘捏造をわめき散らす被害者ビジネス団体はお断りです。


自分で自分が被害者であると煽って人を責めるのは『人間として最低』の部類。
許しがたい煽り運転する人たちも「自分は被害者だ」と思い込む人たちです。


コメント(2)

  1. 保守青年より 

    リベラリストは自分が絶対と思い込み、他者の権利や意見を封殺する偽善者です。奴等に本来の意味で人権を守る気はありません。

  2. reporterより 

    >>01
    彼らに事実を持って戦おうなどと言う気持ちはないのでしょう。ただただ日本人を貶めるためにやっているのでしょうが、憎しみを生み出して自分で自分を苦しめている気の毒な人たちです。

コメントする

投稿前の注意

  • 他の人に不快感を与える投稿や誹謗中傷するようなコメントはおやめください。
  • コメントを投稿する前によく読みなおして投稿しましょう。
  • コメント欄に入力できる文字数は500文字までとなります。