2023年2月12日

恐怖の岸田内閣

日本国民は岸田総理がこれまで『お公家さん』と呼ばれていた穏やかさを感じさせるイメージは捨てなければならない。
人の話をよく聞くと自分を評価をしているがどうもおかしい。
話を聞くだけで何一つ取り入れることはないのではないか?

彼は習近平・プーチン・金正恩と言った共産主義国家の独裁者に近い独裁者タイプと思い始めた。
体制が違うので勝手に何もかもでいるわけではないが、資質的に偏狭な唯我独尊タイプだと思う。

彼は総理になるまで猫を被っていたのだろう。

岸田総理は検察を操って独裁体制を築こうとしているように見える。
自民党実力者の些細な会計処理を粗探しして脅しをかけている。
素行の悪い息子を秘書官に置いて批判を受けても顔色一つ変えない。
どうでもよいオフレコLGBT発言の秘書官は電光石火罷免したというのに、
この差は一体なんだろう。

オフレコ発言で罷免された秘書官は
岸田総理の不都合な真実を知って彼の逆鱗に政界から消されたのではないか?


厚化粧・小池百合子と鉄面皮比べをしてもそん色ない、
何の話を聞いても顔色一つ変えない岸田総理は
恐ろしく冷徹な心を持っているように見え始めた。
何時か暴かれるだろう彼の素顔をいま非常に恐れている。


コメント(2)

  1. 知らんけど爺さんより 

    おっしゃる通りです!
    私は以前から彼は恐ろしく冷徹な心を持っていると思っていました。

  2. LENNONより 

    次の総選挙で宏池会が全滅する事を切に願う。例え総理だろうが何だろうが馬鹿の判定が降れば落選は免れない。日本国民を舐めた奴はただの人以下になって貰おう。当選させるより落選させる方が遥かに簡単だし面白い。

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