2021年10月4日

皇室を覆う暗雲は

誰も申し上げないから代わって申し上げる。

恐れ多いことではあるが国民は秋篠宮家から心が離れてしまった。
国民が喜んでいただかぬ天皇制など砂上の楼閣にすぎぬ。
この状況は日本の皇統が途絶えてしまう瀬戸際にある。

法の埒外にある天皇制で廃嫡のことを何と言うか知らぬが、
もはや秋篠宮ご自身が皇族の地位を離れる決断をし、
戦後GHQにより皇籍を剝奪された旧宮家より正当なる男系男子を有する宮家を復帰させる、
そのお役目を担われんことを強く希望する。
そうすれば歴史に名を残す皇族として記憶されることになるだろう。

 

 

小室某なる一族の素性など、とうの昔より宮内庁役人からご報告が入っていたはず。
それに耳を貸さず、「結婚は本人の問題」と言い放ち、
内親王が蒙昧の道に踏み込む愚から救えなかった秋篠宮家は、
皇族としてのみではなく人の親としても責任を問われて当然。

 

佳子様まで
「少々欠点がある男性でもいいから結婚して皇室を出たい」といわれたという。
一般家庭ならいざ知らず、日本国皇室にあってなんとご不幸な家庭であることか。

 

日本国民こぞって今回の問題に心を痛めている。

この問題の根源は秋篠宮文人殿下のご成婚に問題があったとしか言いようがない。


皇太子である兄上にまで「身の丈あった」などという不遜な物言いをされたのはいつだったか。
秋篠宮家にお仕えする侍従や侍女、そして宮内庁職員まで次々離れ、
いま真子様、佳子様も離れようとしている秋篠宮家に何が起きているのか!

皇室を覆う暗雲の源は誰もが判っているはずだ・・・。

 

岸田新総理は、いの一番にこの問題の解決をはかるべきである。
蛮勇を持って旧皇族の復帰を提言せよ。そうしなければ日本国そのものが壊れていく

 


コメント(1)

  1. 令和が長く続くことを願う爺さんより 

    ソーシャルメディアがここまで行き渡った今から将来は、宮内庁のやり方では皇室に生まれた宮様全員が「皇室を出たい」と思うようになります。

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