最新の記事
- 2026年2月25日 New ゴミくずマスゴミ
- 2026年2月21日 New んなあほな!
- 2026年2月9日 自民単独で2/3以上獲得!有徳・高市
- 2026年2月5日 本物の前でメッキがはがれる・・・
- 2026年2月3日 政教分離の原則を破った公明・創価学会は選挙違反だろ?
- 2026年2月1日 参政党・神谷 君は本当に保守か?
- 2026年1月30日 衆院選・日増しに募る2つの不安
- 2026年1月28日 「問われる高市政権?」逆だよ逆!
- 2026年1月27日 忘れちゃならない!原口氏は根っからのリベラル!
- 2026年1月26日 たったそれだけ?
- 2026年1月25日 日本国民よ!高市総理の憂国に応えよ
- 2026年1月24日 カスメデイア
- 2026年1月23日 今回は高市を信じ黙って自民に投票しろ! 腐ったブタは高市が始末する!
- 2026年1月18日 中国が攻めてくる!
- 2026年1月16日 こりゃ玉木、なんか言わんのか?
- 2026年1月12日 榛葉幹事長!玉木をどうにかしろよ!
- 2026年1月11日 衆院解散、大賛成
- 2025年12月31日 戦後生まれが老害化
- 2025年12月9日 あれ?ガソリン安くなってないじゃん!
- 2025年12月8日 台湾こそ中国
- 2025年12月1日 子供をだしに次々と
- 2025年11月30日 シレっと出てきた侮日英国人 デイビッド.後金損
- 2025年11月22日 中国の寛容さに拍手
- 2025年11月20日 ここがチャンス。公明党の次は中国と縁切りだ!
- 2025年11月20日 中国と日本のメディアのレベルは・・・
- 2025年7月2日 ゴロツキ国家に利用される日本 でいいのか?
- 2025年6月4日 二つ名志桜里に3っつ目の呼び名!
- 2025年5月31日 古古古米?ん?まず古米から出さんかい!
- 2025年5月29日 国民民主・玉木氏わきが甘すぎる!
- 2025年5月27日 C.GPTとの会話 「米問題」
- 2025年5月20日 夫婦別姓・どこまで続くぬかるみぞ
- 2025年5月7日 超ラッキー 井上尚弥
- 2025年5月4日 備蓄米なんてないんじゃない?
- 2025年4月28日 ヤクザか?
- 2025年4月28日 省庁職員の人員と給与を半分に減らせ!
- 2025年4月27日 暗い夜道
- 2025年4月26日 本当に日本と戦争する気か?
- 2025年4月20日 最悪? 大阪万博
- 2025年4月4日 醜聞・日本
- 2025年3月14日 日本の女の叫び! 「男が産めるのはウンコだけ」だそうです・・・
- 2025年3月9日 国民がひっくりカエル宰相
- 2025年3月2日 デービス敗れる?
- 2025年2月15日 米の値段が高い理由!
- 2025年2月14日 ホンダ命拾い。日産崖っぷち。
- 2025年2月13日 『夫婦別姓』主張は『天皇制の否定』である!
- 2025年2月12日 今日も明るくお馬鹿三昧
- 2025年2月11日 賢いトランプ氏
- 2025年2月8日 石破総理歴史的恥さらし
- 2025年2月8日 犯罪組織・省庁の再編、待ったなし!
- 2025年2月1日 税金を下げる唯一の方法
- つぶやき・ぼやき
本当に日本と戦争する気か?
最近急に皇室に関わるスキャンダラスな動画がYOUTUBEに掲載されている。 日本人ならば口に出すのもはばかられる問題なので、早急に心ある有識者が皇族方と政府に働きかけ解決…
日本の女の叫び! 「男が産めるのはウンコ・・・
社民党首の福島瑞穂や立憲民主党の松下玲子・共産党の吉良佳子氏ら現職の国会議員が参加する安保法制廃止などの理念を掲げる女性らがつくる 「フェミブリッジ・アクション東京」がJ…
国民がひっくりカエル宰相
日米首脳会談の最後に 「仮定の質問には答えない、というのが日本の政治家のスタンス」 と聞いている人達が腰を抜かしそうな迷答弁で、 それを聞いたトランプ大統領が「素晴らし…
米の値段が高い理由!
「備蓄米放出は3月下旬」というニュースに口をあんぐり。何でそんなに時間がかるの? まあこう聞かれれば、性根の腐った官僚は、 「色んな手続きに時間が掛かって当然」といけしゃ…
ホンダ命拾い。日産崖っぷち。
いやあ、危うく死神に抱き着かれるところ、危機一髪逃れたホンダさん、よかったですね~。 前回フランスルノーに抱き着き、カルロスゴーンを迎え、業績がV字回復する奇跡に恵まれた…
石破総理歴史的恥さらし
遅まきながら行われた日米首脳会議。一部しか見てないが「会談後握手もせずに別れた」というコメントが流れた。 で、会談後の共同会見の最終場面だと思う映像を見ると、そこでとん…
税金を下げる唯一の方法
『税金を下げる唯一の方法』それは公務員・官僚の数を減らすことである。 彼らは自分たちが仕事をしていないことがばれるのを恐れて、必要もないつまらぬ制度や法律(通達で済ますこ…


