2023年4月7日

自衛隊・陸相の死に驚き恐怖する

陸上自衛隊の多用途ヘリコプター「UH60JA」が離陸から約10分後、沖縄県の宮古島付近で消息を絶った。
異常を知らせる緊急信号も送れない状況で墜落したこの事件で、ニュースは腫れ物に触るかのように恐る恐る報道している。

数少ない漂流物の写真を見ると木っ端微塵という感じがする。速度の遅いヘリコプターが海面に墜落してもああはなるまい。
師団長が搭乗する場合は、特に熟練のパイロットが選抜される。単純な事故とはとても思えない。

何もできぬまま墜落した原因は、何者かにより攻撃された、もしくは乗員の誰かが(自爆)テロを実行した可能性が大きいのではないか。
おそらく自衛隊もマスコミもその可能性が大きいので慎重な報道を続けているのではないか?

そうなると自衛隊の第8師団長の一陸将(昔なら大将)が搭乗するヘリの目的やルートが事前に漏れていたのだろう。
安倍総理の暗殺でも、統一教会の仕業というとんでもないミスリードで未だに事件がうやむやになったまま。
今回の事件も、いずれ無理やり単なる事故である方向へ誘導されるのではないか。

総理や大将が暗殺されても
顔色一つ変えぬ日本人がうようよいる
この状況に私は恐怖を覚える。


 


コメント(3)

  1. reporterより 

    この非常時に口をつぐむ中・朝・韓!
    まさか共通の敵日本に三国が連携して攻撃したのか?

  2. LENNONより 

    事故は好むと好まざるとに限らず起こる物。国防も降り掛かる災いの一つで準備をしてないと生き残れない。基本は国境を軍事目的の装備や人間が超えた瞬間に破壊すれば良いだけだ。それを馬鹿な左翼の学者が屁理屈を捏ねて邪魔をし日本人を殺そうと企んでる。それを内なる敵と呼ぶ。外敵は国境を越えたら自動的に殺せば良いが内なる敵はそうなる前に全滅させるのが正しい政治だ。最近は保守の政治家もそこの所を間違えて認識してる様にしか見えん。

  3. 憂国の爺さんより 

    日本国陸軍師団長(大将の)ヘリが、事故率が限りなく0%に近い航空機事故で墜落。
    原因はさておいて、国の大問題をマスコミは何で国家の一大事と騒がんのだろうか?。
    命に変わりはないとしても、知床半島の沈没船の方が大騒ぎしていたように思われる。

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